まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第644回は『Mecha Knights: Nightmare』を紹介する。『Mecha Knights: Nightmare』は、カスタマイズ可能なロボットに搭乗し、クリーチャーを相手に戦うメカアクションシューティングゲームだ。
『Call of Duty』シリーズなどを展開するActivisionが、ゲームのマルチプレイで利用するNPCに関する特許を出願し、その内容が一般に公開されていたことが明らかになった。マルチプレイにおけるNPCを形作るためのシステムや手法の特許。
『ディビジョン2』エピソード2「ペンタゴン:ラストキャッスル」(TU6)は10月15日配信へ。新スペシャリゼーションはミサイルランチャー持ちの「TECHNICIAN」。なお『ディビジョン2』レイド第2弾は2020年まで実装延期となった。
カプコンは10月10日の無料タイトルアップデート第1弾の詳細について告知を行った。このタイトルアップデートでは特殊任務で「金獅子ラージャン」が実装されるほか、導きの地にも地帯レベルの仕様にいくつか修正が入る。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。