『Counter-Strike: Global Offensive』では、チート行為に手を染めるプレイヤーも多く、Valveも対応をおこなっている。そんな中、とある10代の青年がディープラーニングを用いる独自のAIツールを開発し、1万5000人以上のチーターをBAN処分に追い込んだことが明らかになった。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日11月28日、2019年12月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツを先行公開した。12月のフリープレイには、『タイタンフォール 2』と『Monster Energy Supercross-The Official Videogame』が登場する。
『ゴーストリコン ブレイクポイント』初レイド「タイタン計画」11月28日配信へ。『ゴーストリコン ブレイクポイント』にて25日に配信された最新アップデートでは、性別・顔タイプの変更オプションが追加された。
非対称マルチプレイホラー『Last Year』Steamで12月10日発売へ。『Last Year』は若者5人と殺人鬼1体に分かれて戦う非対称マルチ。生存者である若者チームも武器が使えることや、殺人鬼が奇襲のためマップから消えてスポーンし直せる仕組みが特徴となっている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。