今年も国内外を賑わせているエイプリルフールのジョークの数々。パブリッシャーFDG Entertainmentのエイプリルフールネタも、結果的にはウソであったが、そのネタは皆を騙すことを目的に作られたわけではなかったようだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日4月2日、2020年4月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツを公開した。フリープレイには、『アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝』と『DiRT Rally 2.0』が登場する。
パブリッシャーのtinyBuildは4月2日、『Totally Reliable Delivery Service』を配信開始した。PC版およびコンソール版の価格は14.99ドル……のはずだが、なんと配信開始から1週間、Epic Gamesストアで配信されているPC版が、無料で手に入るというのだ。
北米版『Fate/Grand Order』にて4月1日、『FGO PINBALL』が公開された。国内向けには『Fate/Grand Order MyCraft Lostbelt』がリリースされているが、北米向けには全く異なる単独で遊べる作品がリリースされたことになる。
神奈川などの4県警の合同捜査本部は4月1日、ゲーム周辺機器販売会社「サイバーガジェット」および同社代表取締役の男性ら3人を書類送検した。問題となったのは、ゲーム内での所持金やアイテムを上限まで増やせる「CYBER セーブエディター」。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。