先週末、海外掲示板Redditの「ゲームのリーク・噂」板は荒れていた。それ自体はいつものことだが、とりわけひとつのトピックが注目を集めていたのだ。ことの発端は今月17日、throwawayquarantine8を名乗る人物が投げこんだ『Marvel’s Spider-Man』の投稿だった。
任天堂は4月21日、公式アプリ「My Nintendo(マイニンテンドー)」をiOS/Android向けに配信開始した。手持ちのニンテンドーアカウントでログインすることで、公式情報が確認でき、マイニンテンドーストアの閲覧やゲームタイトル購入も可能。
Focus Home Interactiveは現在開発中の『Hardspace: Shipbreaker』のSteam早期アクセスを6月16日より開始することを発表した。『Hardspace: Shipbreaker』は、宇宙開発競争が激化した未来を舞台に据えるシミュレーションアクションゲームだ。
任天堂は4月21日、『スーパーマリオメーカー 2』最後の大型アップデートとなるVer.3.0.0を明日4月22日より配信すると発表した。有終の美を飾る最後のアップデートでは、これまでのアップデート以上に多くのコンテンツが追加されるようだ。
台湾の学生チームによる絵本風パズルホラー『Life Gallery(人生畫廊)』が日本語対応で配信中だ。現在はApp Store / Google Playで購入できる。また開発者に伺ったところ、近いうちでのSteamでのリリースも予定しているとのこと。
Riot Gamesは4月18日、PC向けタクティカルシューター『VALORANT(ヴァロラント)』に導入している新アンチチートシステム「Vanguard」について、その脆弱性を発見した人物に、最大10万ドル(約1080万円)の報奨金を支払うプログラムを開始したと発表した。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。