5月も終わりに差しかかり、『あつまれ どうぶつの森』内では、島に生息する生き物のラインナップがまた入れ替わりを迎えることになる。そして興味深いことに、どうやら北半球と南半球では、その数が大きく異なっているようだ。
スクウェア・エニックスは5月28日、『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リマスター』を2020年8月27日に発売すると発表した。リマスター版の新要素についても公開されている。
米国任天堂は5月26日、「Games with Pettable Companions」と題したゲームニュースを配信した。翻訳すると「可愛がる(撫でる)ことのできるコンパニオンキャラクターがいるゲーム」。同テーマにて9本のゲームを紹介している。
『あつまれ どうぶつの森』で、親しかったどうぶつが島を引っ越してしまったときのショックはどのプレイヤーにも共通のものだろう。とある少年もそうした悲しみを経験していたが、現実に手紙が届いたようだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。