Media Moleculeは3月13日、PlayStation 4向けに販売中のゲームクリエイティブプラットフォーム『Dreams Universe』において、ユーザー作成コンテンツの商業利用について評価検討するための、小規模なクローズドベータテストを実施すると発表した。
山登りと自己発見をテーマにした2Dアクションゲーム『Celeste』は、何度も死にながら少しずつ歩みを進める歯ごたえあるゲームプレイが特徴だ。その“『Celeste』らしい手触り”はどのようにして実現させたのか、本作のディレクターMatt Thorson氏がいくつかのテクニックを紹介している。
『マリオカート8 デラックス』では、さまざまなチャレンジがおこなわれている。その中でコースを「ノーアクセル」で1周するというチャレンジに挑むプレイヤーが存在しており、そのプレイっぷりがかなり奇天烈であるとして、笑いを誘っている。
「国境なき記者団/Reporters Without Borders」は3月12日、『Minecraft / マインクラフト』内で「検閲のない図書館」を開いた。プレイヤーは『マイクラ』内のバーチャル図書館にアクセスし、発禁処分を受けた文書や投獄・殺害されたジャーナリストの記事を読むことができるという。
武侠アクションRPG『Xuan-Yuan Sword VII』発表、2020年内にリリースへ。『Xuan-Yuan Sword VII』は史実と神話が混じる東洋で妖魔と戦うアクションRPG。台湾製RPGシリーズの続編でありながらも、ハードかつ爽快な戦闘や写実的なグラフィックで一新されたテイストとなっている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。