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Nintendo Switch用ピンボールコントローラー「Digital Pinball Cabinet for NS」発売。「Digital Pinball Cabinet for NS」は、Nintendo Switchに取り付けることで縦型のピンボール筐体風にゲームを遊ぶことのできるガジェットだ。
非対称型マルチプレイゲーム『First Class Trouble』2020年後期リリースへ。『First Class Trouble』は、人間と、人間に擬態したアンドロイドに分かれて戦う、猜疑心と裏切りに満ちた宇宙船サバイバル。
昨日4月24日に放送された『ファイナルファンタジーXIV』の生放送「第58回FFXIVプロデューサーレターLIVE」の冒頭で、プロデューサー兼ディレクターの吉田直樹氏がプレイヤーから届いた手紙を朗読した。
バンダイナムコエンターテインメントは4月25日、『PAC-MAN CHAMPIONSHIP EDITION 2』の無料配布を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PlayStation 4/Xbox Oneで、配布期間は5月11日午前2時まで。
「ニンテンドーネットワークID」約16万アカウントに不正ログイン発生の可能性。任天堂は、不正ログインを受けた可能性のあるアカウントのパスワードリセットを実施するという。
『XCOM: チーム・キメラ』日本語付きでSteam配信開始。人気ストラテジーシリーズの新作となる『XCOM: チーム・キメラ』では、かつての天敵エイリアンと人間が共闘する。
自転車で山を駆け下りる『Lonely Mountains: Downhill』Nintendo Switch版が5月7日配信へ。日本でも同日配信予定。『Lonely Mountains: Downhill』は、マウンテンバイクに乗って、山を駆け下りる自転車競技ダウンヒルを楽しめる作品だ。
DMCA虚偽申請によるAUTOMATONツイッターアカウント凍結事件から早1年。弊サイトに限らず、DMCA虚偽申請による被害事例はいまだに相次いでいる。本稿では、そうした昨今の動向を受けて、弊サイトで起きたことをひとつの事例として振り返る。
ドット絵オープンワールド『Nira』日本語対応でSteamより配信開始。『Nira』は、無限生成される島で探索、クラフト、ときどき血祭りを楽しむゲームだ。『マインクラフト』『テラリア』などから影響を受けているという。
『オーバーウォッチ』次期パッチではチャットホイールが進化。各ヒーローのボイス付きで「ごめんなさい」と言えるようになる。そのほか「突入する」「退却しよう」といった、ゲームの押し引きを円滑に進めるチャットが追加される。
『Battlefield V』この夏に最後の大型アップデートを計画、 タイド・オブ・ウォーはチャプター6にて終了。『Battlefield V』夏のアップデート以降は、ウィークリーリワードとしてバトルフィールドコインあるいは中隊コインを受け取れるようになる。
国内PS4/Switch向け『ブレア・ウィッチ 日本語版』6月25日発売へ。『ブレア・ウィッチ 日本語版』は、愛犬と共に森の中をさまようサイコロジカルホラー。日本語音声付き。
PS Storeの大型セール「Game Week Sale 2020」開始。PS4『十三機兵防衛圏』の初セールや『デス・ストランディング』の50%オフ、『龍が如く7 光と闇の行方』の30%オフなど、お得なセールタイトルをチェック。
『Fallout 76』開発者が、将来的なペットの実装可能性に言及した。そのほか、エンクレイヴやB.O.S.など『Fallout 76』に関する質疑応答が、reddit上で交わされ賑わいを見せた。
サイバーパンク配達ゲーム『Cloudpunk』Steam配信発売。『Cloudpunk』では、半合法的な配達会社「クラウドパンク」の新人ドライバーとして、大都市ニヴァリスの各地に住む依頼人の元へ荷物の配達を行っていく。
『あつまれ どうぶつの森』コミュニティにて、Tierリストが作成され注目を集めているようだ。Tierリストとは、いわゆる対戦ゲームなどで作られることの多い「ランキング」だ。どうぶたちをランク付けしているのである。
『Predator: Hunting Grounds』リリース。『Predator: Hunting Grounds』は映画「プレデター」シリーズを題材とした非対称マルチプレイゲーム。対応プラットフォームはPS4/PC(Epic Gamesストア)。
放火ステルス・ファンタジー『Wildfire』5月26日Steam配信決定。『Wildfire』は、放火したり湖を凍らせたりと、元素の力を活かして困難を乗り越えていく2Dステルスゲームだ。
難解パズルゲーム『Filament』Steamにて配信開始。『Filament』では、光るケーブルを張り巡らして柱を発光させ、無人宇宙船の謎に迫ることになる。電線を引いて電気を流していくようなイメージだ。
『Amnesia: The Dark Descent』Epic Gamesストアにて5月1日より期間限定無料配布へ。年内にシリーズ新作の発売を控える定番ホラーゲームだ。また今週分の無料配布タイトルとして、ターンベースのファンタジーRPG『For The King』がダウンロード可能となっている。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。























































































































