SNKは2月5日、『頂上決戦 最強ファイターズ SNK VS. CAPCOM』を、Nintendo Switch向けに2月18日に配信すると発表した。『頂上決戦 最強ファイターズ SNK VS. CAPCOM』は、1999年にネオジオポケットカラーで発売された格闘ゲームの移植版だ。
『大乱闘スマッシュブラザーズDX』において、「スタッフロールのシューティング」を全弾ヒットさせる猛者が現れた。エンディングのシューティング演出は、初代から始まり形を変えて最新作まで受け継がれている、一種の恒例行事である。
コーエーテクモゲームスは2月4日、『ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~ DX』『フィリスのアトリエ ~不思議な旅の錬金術士~ DX』『リディー&スールのアトリエ ~不思議な絵画の錬金術士~ DX』の3作品を、2021年4月22日に発売すると発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。