Respawn Entertainmentは5月25日、『Apex Legends』におけるアップデート1.69のパッチノートを公開した。ワットソンの戦術アビリティにまつわる修正やアリーナモードでの変更、ドロップアイテムにまつわる修正がおこなわれている。
サクセスは5月24日、「メタルマックス30周年 生誕祭 生放送」内にて『メタルサーガ 叛逆ノ狼火(はんぎゃくのろうか)』を発表した。対応プラットフォームは、Nintendo Switchなど。PCで遊ぶプレイヤーへ向けて、Steamも視野に入れられている。
Twitchは今月5月21日、公式ブログ上で、350個以上のタグを今週中に追加する意向を発表した今回Twitchが大量追加するタグには、性指向・人種・国籍や、障害に関するものなど、配信者自身の属性をあらわす多くのタグが追加されるとのこと。
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)の『リトルビッグプラネット』シリーズの公式Twitterアカウントは5月22日、同シリーズのゲームサーバーを一時的に停止すると発表した。日本では、2016年8月にシリーズのオンラインサービスが終了してしまったものの、実は海外ではサービスが継続されている。
『Apex Legends』のスキンの値段は高すぎるのではないか?プレイヤーのそんな疑問に、同作開発/運営元Respawn Entertainmentのスタッフが答えた。「18ドル(実際のとこ20ドル)は、コスメアイテム1つの値段としては高すぎでは?」とする意見だ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。