コナミデジタルエンタテインメントは1月15日、NFTマーケットプレイスOpenSeaにておこなった、『悪魔城ドラキュラ』シリーズを題材としたNFTアートのオークションを終了。出品された14アイテムが、合わせて約16万ドル(約1830万円)相当にて販売されたようだ。
バンダイナムコエンターテインメントは1月17日、多人数対戦アクションゲーム『僕のヒーローアカデミア ULTRA RUMBLE』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PlayStation 4/Nintendo Switch/Xbox Oneで、基本プレイ無料にて提供される。
ポケットペアは1月15日、『クラフトピア(Craftopia)』の超大型アップデートにて実施される「シームレスマップ化」に関する動画を公開した。動画では、従来のフィールドとは異なる地続きの世界が確認できる。
デベロッパーのTechlandは1月9日、『ダイイングライト2 ステイヒューマン』について、発売から5年間はコンテンツを追加していく予定だと伝えた。『ダイイングライト2 ステイヒューマン』は、人気を博した一人称視点アクションRPG『Dying Light(ダイイングライト)』の続編。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。