アークシステムワークスは8月26日、同社のユーザーサポートの回答が改ざんされ、公式回答のように捏造された画像が拡散されているとして、公式Twitterアカウントを通じて国内外のファンに注意喚起した。
国内のインディーゲームサークルSummertimeは8月26日、『サイレンス・オブ・スイッチブレード(Silence of Switchblade)』を正式発表した。真夏の郊外で発生した殺人事件と奇妙な三角関係を描く、ビジュアルノベル作品である。
テンダは8月25日、iOS/Android向けカードバトルRPG『からくりサーカス ~Larmes d’un Clown~ 』のサービスを、一部プラットフォームを除き2022年10月24日に終了することを発表した。本作は公式Twitterのフォロワー数などはあまり多くない一方で、とある理由から話題となっているタイトルでもあった。
ロシアのインディースタジオMundfishは8月26日、『Atomic Heart』の最新映像を公開。奇怪な敵たちとの戦闘シーンの数々がお披露目されている。今までのやや“技術デモ”っぽさを感じさせる映像に比べ、生々しいゲームプレイの感触が強く伝わる内容だ。
Hi-Rez Studiosは8月23日、バトルロイヤルゲーム『Realm Royale Reforged』を配信した。2019年にリリースされたバトルロイヤルゲーム『Realm Royale』を置き換えるかたちで再ローンチされた作品だ。開発元はこの数か月、初期仕様への復活やゲームの改善などに取り組んでいたという。
フロム・ソフトウェアは8月25日、PC版『DARK SOULS III(ダークソウル3)』におけるオンラインサービスが復旧したと告知した。同作およびシリーズ作品は今年1月よりオンラインサービスが停止されており、およそ7か月を経て、『DARK SOULS III』が先んじて復旧されたかたち。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。