ゲーム開発に苦労はつきもの。開発の土壇場では、時として“秘密の荒業”も駆使されているようだ。とある開発者のツイートを発端として、『アサシン クリード』などに隠された「とんでもない荒業実装」が、続々と告白されている。
スクウェア・エニックスは6月17日、『 ファイナルファンタジーVII 』関連作にまつわる複数の発表をした。新たなリメイクおよびリマスター作品の登場にファンの期待が高まっているなか、とあるユーザーが「『FF7 リメイク』のタイトル画面が変化した」とする動画を投稿し、コミュニティが騒然としたようだ。
弊社アクティブゲーミングメディアのインディーゲームブランドPLAYISMは6月24日、『常世ノ塔』Nintendo Switch版の配信を再開した。本作Nintendo Switch版では、レーティングの変更にともなう対応のため、6月22日よりニンテンドーeショップでの販売が一時的に停止されていた。24時間おきに構造が変わる塔へ挑む、ローグライト2Dアクションゲームである。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。