アメリカのゲーム業界団体ESA(Entertainment Software Association)は現地時間7月7日、ゲームイベント「E3(Electronic Entertainment Expo)」を、オフラインとオンラインのハイブリッド形式にて、2023年6月の第2週に開催すると発表した。また、イベント・メディア運営企業ReedPopと提携し、同社が運営に携わることも明らかにされた。
Naconは7月8日、『ParadiZe Project』を発表。2023年に発売すると告知した。ゾンビだらけの終末世界を舞台とする、見下ろし型のオープンワールド・アクションゲームだ。Steamストアページによると、日本語表示にも対応する。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。