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マイクロソフトとDiscord社は7月20日、コミュニケーションツール「Discord」のボイスチャット機能を、Xbox Series X|SおよびXbox Oneに導入すると発表した。
『モンスターハンターライズ:サンブレイク』公式Twitterアカウントは7月20日、第1弾タイトルアップデートでの追加要素について発表した。本作では、年内に3回の無料タイトルアップデートが計画されており、第1弾は8月に配信予定だ。
PS Storeにて本日7月20日より、PS4/PS5向けのサマーセール第一弾が開催中だ。本セールは、大型タイトルからインディー作品まで、約600タイトルが最大80%オフとなるお得な大型セールとなっている。本稿では、対象の中から注目タイトルをピックアップして紹介していこう。
ニンテンドーeショップおよびPlayStation Storeにて、レベルファイブ サマーセール&3DSファイナルセールが開催中だ。とくに、ニンテンドー3DSタイトルについては、同ハード向けのニンテンドーeショップ終了が迫っている関係か、セールは今回が最後となる。
Twitterにて「えっちベルト」なる単語がトレンド入りしている。発端となったのは『原神』公式Twitterに投稿されたイラストだ。本日7月20日は『原神』登場キャラクターであるタルタリヤの誕生日。それを記念して投稿されたイラストに、「えっちベルト」は描かれていたのである。
11 bit Studiosは、アドベンチャーゲーム『South of the Circle』PC版を8月3日に発売すると発表した。冷戦時代の1960年代、南極で遭難してしまった主人公の物語が描かれる。
スタジオ最前線は7月20日、『MilkChan(ミルクちゃん)』をアーケード(ALL.Net P-ras MULTI バージョン3)向けに発表した。移動とパンチボタン1つのみのシンプル操作でステージのゴールを目指す、アクションゲームだ。
Subset Gamesは日本時間7月20日、『Into the Breach』の「Adbanced Edition」を配信開始した。本アップデートは無料で実施され、新たな要素が多数追加されている。
ニンテンドーeショップにて、Nintendo Switch向けの大規模セールが開催中だ。本日7月20日より、国内大手ソフトメーカーの人気タイトルを含む約190作品がセール入りしている。
『Stray』のリアルな猫表現は、人間だけでなく本物の猫の心もつかんでいるようだ。世界中のユーザーが、ゲーム画面に釘付けになる愛猫の様子を投稿している。そんな本作開発の裏には、3匹の“従業猫”が貢献していたという。
PS Plusエクストラ/プレミアムプラン加入者向けゲームカタログに7月19日、多数のタイトルが追加された。しかし、ラインナップのひとつである『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』が、特定の条件下で利用できなくなっているようだ。
Expansive Worldsは7月20日、『Call of the Wild: The Angler』を現地時間8月31日に発売すると発表した。『Call of the Wild: The Angler』は、広大な自然で釣りを楽しむフィッシングゲームだ。
デベロッパーのTissue Inuは7月19日、見下ろし型ローグライクアクションゲーム『Her Name Was Fire』を発表した。呪文などを取得・アップグレードしながら、5つの異なるステージを生き抜いていくゲームになるようだ。
『ファイナルファンタジーXIV』をプレイしていたとあるVTuberが配信内でおこなった行為について、プレイヤーから批判が殺到し、当事者が謝罪するという出来事があった。今回の騒動が起きたのは7月13日、VTuberのノーラ氏のおこなっていた『FF14』配信が原因だ。
セガの龍が如くスタジオが開発中の『龍が如く8』に、格闘家の朝倉未来氏が出演することが明らかになった。また、開発中の新作映像やキャラたちの姿もちらりと確認できる映像が公開されている。
『Apex Legends』の非公式トーナメント大会におけるとある煽り行為が、物議を醸している。スポーツマンシップを欠くとする大会運営者と、参加者の認識のすれ違いは、埋まることのない溝を作ってしまったようだ。
任天堂は7月19日、ニンテンドー3DSシリーズおよびWii U向けニンテンドーeショップのサービス終了について、情報を更新した。公式サポートサイトにて具体的な終了日時や、関連する情報が公開されている。
Steam『Nevergrind Online』が局地的な人気を見せ続けているようだ。ハクスラ・ダンジョンRPGの快進撃は、ゲームのサーバーを落とすほどの勢いである。
『エルデンリング』が発売されて以降、海外コミュニティを中心にことさら愛情を注がれるキャラクターがいる。友好的NPC、司祭ミリエルだ。本稿では、彼が『エルデンリング』コミュニティでいかに愛されているかをお伝えしていく。
Devolver Digitalは7月19日、『Inscryption』PlayStation 4/PlayStation 5版を8月31日にリリースすると発表した。デッキ構築型のローグライクや脱出ゲーム、サイコロジカルホラーなどの要素をミックスした、複数のジャンルのエッセンスをあわせもったカードゲームだ。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。


























































































































