XD Entertainmentは7月23日、『Etheria: Restart(伊瑟 · 重启日)』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)およびスマートフォン。『Etheria: Restart』は、仮想都市Etheriaでウイルスと戦う、ターン制のアクションRPGである。
『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』海外公式Twitterアカウントが7月23日、突如として「いいねの数に応じてソニックの足を伸ばす」との企画を開始。海外ユーザーたちの大反響に支えられて伸びたソニックは無事に宇宙へ到達し、感動のフィナーレを迎えたようだ。
先週7月17日に発売された『Kanjozoku Game レーサー』が、じわじわとユーザーの好評を集めている。登場車種や日本の高速道路をイメージしたステージなど、過去の人気“走り屋系”レースゲームを彷彿とさせる点や、“コスパのよさ”が好評のようだ。
Mythic Gamesは7月21日、「Darkest Dungeon: The Board Game」の支援者たちに向けて、製品発送のために追加の支援が必要となることを発表した。同ボードゲームは、2020年11月にKickstarterを達成。出荷予定日を大きく過ぎて、発送が待たれるなかでの発表となった
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。