『マインクラフト』にて、「ワールド内の全ブロックを破壊する」という恐るべきチャレンジが実施されていたようだ。4年以上もの期間をかけ、数千万ものブロックを破壊し続けてきた執念の挑戦が、終わりに近づいている様子。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』にて、「イーガ団の変装はデタラメではなく、なりすましだった」との報告があがっている。海外ユーザーが変装イーガ団の人相をウツシエで押さえ、入念な調査の末に突き止めたようだ。
パブリッシャーのBlowfish Studiosは8月15日、Stellar Cartography Interactiveが手がけるデッキ構築型戦略ゲーム『To the Stars』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/Nintendo Switch。『To the Stars』は、宇宙旅行代理店の経営者となるゲームだ。
Private Divisionは8月15日、Wētā Workshopとの提携を発表。映画「ロード・オブ・ザ・リング」などで知られる中つ国(Middle-earth)を舞台にした新作ゲームを告知した。Wētā Workshopは、「ロード・オブ・ザ・リング」三部作などの映画製作にも携わってきた会社だ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。