Prime Matterは8月26日、『Gungrave G.O.R.E』を、11月22日に発売すると発表した。『Gungrave G.O.R.E』は、漫画家の内藤泰弘氏が原作を担当したアクションシューティングゲーム『GUNGRAVE(ガングレイヴ)』シリーズの最新作だ。
デベロッパーのNine Rocks Gamesは8月26日、オープンワールド狩猟ゲーム『Way of the Hunter(ウェイ オブ ザ ハンター)』のPC(Steam)版向けに、アップデート1.16を配信した。プレイヤーから指摘されていた問題への対応などがおこなわれている。
『フォートナイト』関連コンテンツで人気を集める海外TikTokerが、「かめはめ波(Kamehameha)」の発音にまつわる激しいツッコミを受ける一幕があったようだ。悟空の英語版声優までもが反応する騒ぎとなる一方、ツッコミを受けた当人は「わざとだった」とコメントしている。
ゲームスタジオYukikazeは8月2718日、『PENNY BLOOD(ペニーブラッド)』を発表した。1920年代の“悪意に満ち混乱に歪んだ世界”を舞台にした、ゴシックホラーRPGだ。開発には『シャドウハーツ』を手がけたスタッフが携わっている。
アークシステムワークスは8月26日、同社のユーザーサポートの回答が改ざんされ、公式回答のように捏造された画像が拡散されているとして、公式Twitterアカウントを通じて国内外のファンに注意喚起した。
国内のインディーゲームサークルSummertimeは8月26日、『サイレンス・オブ・スイッチブレード(Silence of Switchblade)』を正式発表した。真夏の郊外で発生した殺人事件と奇妙な三角関係を描く、ビジュアルノベル作品である。
テンダは8月25日、iOS/Android向けカードバトルRPG『からくりサーカス ~Larmes d’un Clown~ 』のサービスを、一部プラットフォームを除き2022年10月24日に終了することを発表した。本作は公式Twitterのフォロワー数などはあまり多くない一方で、とある理由から話題となっているタイトルでもあった。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。