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CD PROJEKT REDは9月12日、『サイバーパンク2077』のアニメ作品「サイバーパンク エッジランナーズ」をテーマにした“ラーメンのレシピ”を公開した。かなり詳細に作り方やおすすめトッピングが記述されており、日本風ラーメンとは違う味わいが想像できる。
パブリッシャーのPlayWayは9月12日、『Snow Plowing Simulator』を発表した。小さな山間部の町を舞台にした、一人称視点のオープンワールド除雪シムだ。Steamストアページによると、日本語表示にも対応する。
パブリッシャーの Hooded Horseは9月12日、『Terra Invicta』を日本時間9月27日にリリースすると発表した。エイリアンの侵略を受けた地球を舞台に、7つの派閥が争うストラテジーゲームだ。日本語表示にも対応する。
『スプラトゥーン3』に“マンションポエム要素”が存在していると、一部ユーザーたちが指摘しているようだ。しかもやたらと完成度が高いのだ。
Electronic Artsおよびコーエーテクモゲームスは9月13日、新作ハンティングアクションゲームを共同開発中であると発表した。EA Originalsとコーエーテクモゲームスのω-Forceにより、AAAクラスの体験が繰り広げられるという。
任天堂は9月12日、Nintendo Switchソフトの情報を届ける番組「Nintendo Direct 2022.9.13」を、9月13日23時より放送すると発表した。放送時間は約40分を予定しているとのこと。
近年Steamでは、日本人ユーザーが増加傾向にあるようだ。一方で、日本人によるSteamレビューが比較的手厳しいとか、そのためメーカーが日本向けリリースや日本語対応を渋ることもあるのではないかとの議論もある様子。実際にパブリッシャーがどう感じているのか訊いてみた。
アクションゲーム『偽りのP(Lies of P)』の新プレイ動画が先日公開された。本作を実際に遊ぶ様子がよく分かる動画になっている一方で、「棒読みNPC」がツッコミと注目を集めることとなった。
任天堂は9月12日、『スプラトゥーン3』の国内売上が発売3日で345万本を突破したと発表した。Nintendo Switch向けソフトの発売後3日間の国内販売本数として、過去最高の販売本数になるという。
個人ゲーム開発者のはなちる氏は9月11日、『大学院生TRPG』のSteamストアページを公開した。本作はPC(Steam)のほか、Android/iOS向けに来年リリース予定。『大学院生TRPG』は修士課程の2年間を体験するテキストアドベンチャーだ。
シティコネクションは9月12日、Nintendo Switch向けに『サイキック5 エターナル』を発表した。2023年春に発売予定。同作は約35年前にジャレコからリリースされた『サイキック5』のリメイク版となる。
シティコネクションは9月12日、『ワイズマンズワールド リトライ』を発表した。シティコネクションが今回リマスターとして『ワイズマンズワールド リトライ』を発売するようだ。
『アサシン クリード ミラージュ』は9世紀のバグダッドを舞台にする、『アサシン クリード』シリーズの最新作だ。本作は、シリーズのメインタイトルとして展開されるが、比較的小規模な作品になるという。
『スプラトゥーン3』のロッカーカスタマイズが、SNS上で話題になっているようだ。『スプラトゥーン3』新要素ロッカーは、ギミックとしてもよくできており、オシャレにも大喜利にも使用できるようである。
『アサシン クリード ミラージュ』が人気シリーズ最新作として注目を集める傍ら、そのレーティングについてユーザーが騒然とする一幕があった。本作は発表時において、小売店での販売さえ難しい“大人向け”レーティングとなっていたのだ。
Gremoryは9月12日、『対魔忍GOGO!』を正式発表した。対応プラットフォームはiOS/Android。配信は2022年秋が予定されている。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。353回目です。
ユービーアイソフトは9月11日、『アサシン クリード コードネーム:(Red)』を発表した。対応プラットフォームは未定。舞台は封建時代の日本で、忍者が主人公となるようだ。
ユービーアイソフトは9月11日、『アサシン クリード ミラージュ』を正式発表した。対応プラットフォームはPC/PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|Sで、2023年発売予定。
国内のインディーゲームサークル制作サークルGameProjectN&Tは9月10日、『エマの武器屋さん』を配信開始した。エマとキャロの姉妹が借金返済のためにお店を経営するRPGだ。お店の売り物はエマがダンジョンにて調達する。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
























































































































