CD PROJEKT REDは9月12日、『サイバーパンク2077』のアニメ作品「サイバーパンク エッジランナーズ」をテーマにした“ラーメンのレシピ”を公開した。かなり詳細に作り方やおすすめトッピングが記述されており、日本風ラーメンとは違う味わいが想像できる。
パブリッシャーの Hooded Horseは9月12日、『Terra Invicta』を日本時間9月27日にリリースすると発表した。エイリアンの侵略を受けた地球を舞台に、7つの派閥が争うストラテジーゲームだ。日本語表示にも対応する。
近年Steamでは、日本人ユーザーが増加傾向にあるようだ。一方で、日本人によるSteamレビューが比較的手厳しいとか、そのためメーカーが日本向けリリースや日本語対応を渋ることもあるのではないかとの議論もある様子。実際にパブリッシャーがどう感じているのか訊いてみた。
個人ゲーム開発者のはなちる氏は9月11日、『大学院生TRPG』のSteamストアページを公開した。本作はPC(Steam)のほか、Android/iOS向けに来年リリース予定。『大学院生TRPG』は修士課程の2年間を体験するテキストアドベンチャーだ。
『アサシン クリード ミラージュ』が人気シリーズ最新作として注目を集める傍ら、そのレーティングについてユーザーが騒然とする一幕があった。本作は発表時において、小売店での販売さえ難しい“大人向け”レーティングとなっていたのだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。