バンダイナムコオンラインおよびバンダイナムコスタジオは1月8日、『BLUE PROTOCOL』PC版および「バンダイナムコLauncher」のアンインストール方法について案内を公開した。
2025-01-08 14:58
先日閉鎖が報じられた、Take-Two Interactive傘下のPrivate Division。同スタジオについて、Annapurna Interactiveの元スタッフによる企業に買収されたと報じられている。
2025-01-08 14:41
Titan Forge Games/Hi-Rez Studiosは『SMITE 2』について、1月14日より基本プレイ無料化し、正式リリースとなることを発表した。
2025-01-08 13:32
わくわくゲームズは1月2日、Steam向けに配信中の『ケチャップandマヨネーズ』について1月31日に配信を終了すると告知した。
2025-01-08 13:12
株式会社スティングは1月7日、『ドカポン!怒りの鉄剣』PC(Steam)版を発表した。Nintendo Switch向けに先行して発売されていたリマスター版が、PC向けにも展開される格好だ。
2025-01-08 12:16
グレフは1月8日、『星霜鋼機ストラニア EX』のNintendo Switch版を発表した。ロボットアクション・シューティングゲーム『星霜鋼機ストラニア』のバージョンアップ版だ。
2025-01-08 12:00
『リバース:1999』を開発しているBLUEPOCHにメールインタビューをする機会をいただいた。どのようにして創られているのか、なぜユーザーフレンドリーなのか、いちプレイヤーとしても気になっているさまざまな質問に答えてもらった。
2025-01-08 11:59
Valveは1月8日、Steamニュースを更新し、SteamOSがLegion Go Sに正式採用されると発表した。サードパーティ製携帯型デバイスがSteamOSを正式採用するのは、同デバイスで初めてとなる。
2025-01-08 10:38
ゲームクリエイターのNotch氏は先日、『マインクラフト』の精神的後継作を開発する可能性を示唆していた。しかし1月7日には一転して、かねてより開発を進めていた『Levers and Chests』の開発に注力することを表明している。
2025-01-08 10:02
ツノウサギの家は1月7日、『深夜1時の交換手』を1月14日に配信開始すると告知した。過去につながる電話をかけて願いを叶えようとする、ミステリーアドベンチャーゲームである。
2025-01-08 08:03
ホラー漫画家である伊藤潤二氏とのコラボレーションコンテンツである「伊藤潤二コレクション」がリリースされた。同コンテンツは、ようはゲーム内のキャラに伊藤潤二作品キャラのガワを着せるスキンである。
2025-01-08 01:00
コナミデジタルエンタテインメントは1月7日、『シャインポスト Be Your アイドル!』のプラットフォームをiOS/Androidからコンソールに変更すると発表。ゴールのある遊びとして再構築されるという。
2025-01-07 19:27
海外ユーザー間でNintendo Switch向けゲームのパッケージ内にゲームカードが入っていなかったというユーザー報告が相次いでいる。代わりに“目玉のおもちゃ”が封入されているという。
2025-01-07 18:39
セガは1月7日、対戦格闘ゲーム『New VIRTUA FIGHTER Project』の開発前コンセプト動画を公開した。本格的な開発に入る前に、本作のコンセプトを映像で表現したものとなる。
2025-01-07 17:18
オープンワールドゲームについて、イギリスのインペリアル・カレッジ・ロンドンより、メンタル改善に役立つとする研究論文が出版された。
2025-01-07 17:06
コーエーテクモゲームスの『Venus Vacation PRISM – DEAD OR ALIVE Xtreme -』について、一部の国では対象年齢が18歳以上にレーティングされたことが報じられ、注目が集まっているようだ。
2025-01-07 14:59
応募者多数につき、以下のライター募集を終了いたしました。沢山のご応募、誠にありがとうございます。
2025-01-07 14:08
海外メディアGame Fileが独自に入手した裁判関連資料より、Activisionが『CoD』シリーズに費やした開発コストを確認したと報じている。最高のものでは、日本円で実に700億円以上の開発コストがかかったそうだ。
2025-01-07 13:38
NVIDIAは1月7日、「GeForce RTX 5000」シリーズを発表した。次世代アーキテクチャ「Blackwell」を搭載するGPUシリーズだ。
2025-01-07 12:31
「鹿」をテーマとした両作品がメディアの垣根を超えてまさかのタッグを組む。
2025-01-07 12:01
「This is an Xbox」とは、マイクロソフトが2024年11月から展開していたマーケティング施策のキャッチコピーだ。
2026-03-28 17:15
人気を集めるジャンルにおいては、ユーザーのポジティブな反応を得られやすい環境が築かれているようだ。
2026-03-28 15:51
Ziggurat Interactive/Strictly Limited Gamesは3月27日、『BloodRayne: Definitive Collection』を現地時間7月29日に発売すると発表した。
2026-03-27 19:15
「準備」は前回のv0.100.0パッチで大幅なリワークが施されたが、1日で約1万件にもおよぶ不評レビューが投じられるなど波紋を呼んでいた。
2026-03-27 17:37
ゲームで培われるさまざまな能力が、現実の運転に関わるスキルにも応用できる可能性を示す研究が発表された。
2026-03-27 10:51
一方のパブリッシャーの幹部は、同作が予想の3倍の収益を上げているなど大きな反響があったことを報告している。
2026-03-25 18:38
最弱候補にも挙がる「蛇の噛みつき」のカードパワーを巡って、海外掲示板では議論が白熱している。
2026-03-25 10:07
『ぽこ あ ポケモン』にて“電卓”が生み出され、国内外で注目を集めている。
2026-03-24 18:36
PS Storeにて、粗製乱造ゲームばかり販売しているとの指摘もあったメーカーの作品が一斉に削除されたようだ。
2026-03-24 16:16
ある運営型モバイルゲームにおいて、チームを大幅に縮小して生成AIに頼ることで運営コストを削減し、サービス終了を免れたという。
2026-03-24 15:06
「ゲームを終えるとなぜか虚しくなる」といった現象について、大規模な研究がおこなわれた。この研究により、「P-GD」という指標が生み出され、定量的な研究がおこなえるようになったという。
2026-03-23 19:04
任天堂のレースゲーム『マリオカート ツアー』について、ブラジルにてレーティングが18歳以上対象に引き上げられたようだ。
2026-03-21 16:32
Colossal Orderが当初開発していた『Cities: Skylines 2』においては、Unityの新技術についての“誤算”があったという。
2026-03-19 18:37
デッキ構築型ローグライト『Slay the Spire 2』にて「1ターン必勝」を誇りながら、事実上の敗北を余儀なくされるデッキが話題となっている。
2026-03-19 15:17
アレックスのストーリーには国内ファンからは好評も集まっている一方で、海外ユーザーからの不評が殺到しているようだ。
2026-03-18 21:27
『ストリートファイター6』の追加キャラクター「アレックス」のテーマソングが発端となり、一風変わった騒動になっている。
2026-03-18 20:49
『オーバーウォッチ』の生みの親Jeff Kaplan氏がおこなった発言が注目を集めている。
2026-03-17 19:31
『ぽこ あ ポケモン』の発売直後に「クリアを急いだほうがいいかどうか」を巡りユーザー間で議論が白熱していたようだ。
2026-03-16 19:16
Mega Critは3月13日、『Slay the Spire 2』に向けてパッチ v0.99を配信した。
2026-03-14 17:13
MSIは3月13日、投資家向け説明会にて、ゲーミング関連製品の価格を15%から30%引き上げる計画があることを発表した。
2026-03-14 13:01
開発陣は『ブルリフ』をどういうゲームだと考えているのか?岸田メル氏とガスト開発スタッフに話を聞いた。
2026-03-28 11:58
本作は『BLUE REFLECTION』シリーズ4作品を装い新たに収録した1本。各作品の課題にどう向き合ったのか、岸田メル氏とガスト開発スタッフに話を聞いた。
2026-03-27 22:00
『BANDIT KNIGHT』試遊体験で感じた魅力、インタビューで聞くことのできた本作開発にまつわる経緯などについてレポートする。
2026-03-27 12:07
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、岡田耕始氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、イリヤ・クブシノブ氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
『SAROS』のクリエイティブディレクターのGregory Louden氏、アートディレクターのSimone Silvestri氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-27 00:07
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』PC版の発売を記念して、小島秀夫監督と杉田智和氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-18 12:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
本作が『ニーア』シリーズを強くリスペクトしていることから、せっかくなので編集部は『ニーア』チームに意見を聞かせてもらえないかと画策した。
2026-03-10 18:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。
2026-03-06 12:00
本稿では『FFVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2版で話題になった髪の毛の描写について、その仕組みと原因を訊いてきた。
2026-02-23 18:00
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月13日、『…
2026-02-23 14:54
コーエーテクモゲームスのガストブランド長である細井順三氏と、本作の開発プロデューサーを務める河内克斗氏にインタビューを実施した。
2026-02-23 14:49
「秘密」シリーズについて振り返り、現在と未来の「アトリエ」シリーズやガストブランドについて訊いた。
2026-02-21 13:16
Steamでの審査で認められず発売できなかった『大戦略SSB』に対して、新作『大戦略SSB2』は発売が確定しているという。その裏側を訊いた。
2026-02-20 12:00
40年以上続く『大戦略』シリーズの開発元に、シリーズとチームの歴史や、新作に関する話を伺った。
2026-02-19 12:00
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』の開発者に、前作以上にパワーアップした映像表現が実現された背景を訊いた。
2026-02-17 18:00
2026年発売予定の海洋オープンワールドRPG『シー・オブ・レムナンツ』の開発者インタビューをお届けする。
2026-02-17 12:00
『FF7』リメイクシリーズが、相対的に性能差があるプラットフォームに対応することで、今後の作品のクオリティに影響するのでないかという声が見られる。本当にそうなのか?
2026-02-16 18:00
『アークナイツ:エンドフィールド』にて現在開催中のスカウトで獲得できるオペレーター「タンタン」の解説。
2026-03-25 17:08
今回はその一例として、筆者の趣味で恐縮だが『エンドフィールド』の寒冷編成に見る『アークナイツ』要素に付いて紹介したい。
2026-03-22 13:31
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。
2026-02-25 11:59
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01
年末企画として「パブリッシャーがついていない/発売時点でついていなかった小規模開発であろうゲーム」を表彰するコラムを掲載する。
2025-12-29 17:01
愛すべきコンパニオンだが、実は扱いが難しい。ゲーム進行に密接に絡むだけに、プレイヤーから意見が出やすい仕組みでもある。
2025-12-29 14:00
2025年にゲームをリリースし高評価を得たインディースタジオ・販売元にアンケートを実施。自らの作品の成功をどのように受け止めているのかや、今後の展望などについて語ってもらった。
2025-12-29 10:03
今年2025年を振り返るAUTOMATONの年末企画第2弾。弊誌ライター陣が「今年一番長く遊んだゲーム」を理由やエピソードを交えながら紹介していく。
2025-12-28 18:00











































































































