ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PS3タイトルがPS4やPCでもプレイできる「PlayStation Now」において、レンタルサービスを終了すると発表した。販売は「90日間」が4月11日、「30日間」「7日間」「4時間」が5月18日に終了する予定となっている。
Bethesda Softworksは4月4日、マルチプレイ・アリーナシューター『Quake Champions』の2分弱におよぶゲームプレイ動画を公開した。コンパクトなアリーナ・マップを飛び回り、6種類の武器と各チャンピオン固有のアビリティを使い分ける、ハイスピードかつリスポーン時間の短い熾烈なバトルが展開されている。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第414回目は『Drunk-Fu: Wasted Masters』を紹介する。『Drunk-Fu』は、対戦アクションゲームだ。プレイヤーが操作するのは筋骨隆々、ムキムキの人形たち。
『Kona』は、ハードボイルドな私立探偵モノと極寒の地で起きる超常現象を組み合わせた、意欲的な一人称視点ADVだ。探偵が路肩に突っ込んだまま雪に埋まってしまった愛車のタイヤにチェーンを巻き、どうにかして依頼主との待ち合わせ場所に訪れたとき、そこにはほかでもない依頼主自身の遺体が転がっていた。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』はさまざまの遊び方が楽しめるオープンワールドゲームだ。「強敵との戦闘」も楽しみのひとつだろう。こうした敵と普通に戦うだけでは飽き足らず、独特な方法で強敵に立ち向かう戦闘狂たちが世の中にはいるのだ。
Jim SterlingやJohn Bainといった海外の著名なYouTuberたちが投稿した映像より、Valveが現在、Steamにおける“フェイクゲーム”に対処しようとしていることが明らかとなった。大量の作品が登場するがゆえに新作タイトルが埋没し、クオリティの低い作品の粗雑乱造が問題視されてきた近年のSteam。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。