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インディーデベロッパーShawn Hitchcockは12月14日、一人称視点ホラー『Emily Wants to Play Too』を発売した。本作は2015年にリリースされた、少女から追われるホラーゲーム『Emily Wants to Play』の続編。
スクウェア・エニックスは本日12月18日、ニンテンドースイッチ版『ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ』を2018年3月1日に発売すると発表した。価格は税抜4800円。追加要素としては、乗って一緒に冒険ができる仲間「ベビーパンサー」などが導入される。
Obsidianは、『Fallout: New Vegas』や『Pillars of Eternity』『Tyranny』などで知られるスタジオだ。彼らの新作が、ゲーム内課金を推し進めるTake-Twoから発売されるということでファンが不安を抱いている。Obsidianはそうした声に対してコメントしている。
Outright Gamesは12月14日、Climax Studiosが開発する『Adventure Time: Pirates of the Enchiridion』をPC/PlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチ向けに発表した。2018年春に海外で発売する。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第495回目は『Antigraviator』を紹介する。『Antigraviator』は、「反重力」をテーマとしたレースゲームだ。舞台となるのは2210年。レースは、テラフォーミングとテクノロジーの飛躍により想像を超えた進化を遂げた。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。110回目ではパズルゲーム『Gorogoa』、『バイオハザード7』の新DLC、『ゼノブレイド2』について。
Stegersaurus Softwareは12月16日、『Mount Your Friends 3D: A Hard Man is Good to Climb』を発表した。本作は、2013年にXbox 360向けに発売され、のちにSteamでも発売された物理ベース・クライミングゲームの続編。
マイクロソフトは12月15日、Xbox One版『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』のプレイヤー数が、発売から48時間で100万人を突破したと発表した。100万プレイヤーがすなわち売り上げ100万本を意味するわけではないが、Xbox Oneユーザーが抱いていた期待の高さがうかがえる。
カプコンは12月16日、PlayStation 4向けハンティングアクションゲーム『モンスターハンター:ワールド』の第2回ベータテストの実施を発表した。実施期間は12月23日午前2時から27日午前1時59分まで。前回のベータテストはPS Plusへの加入が必須だったが、今回はすべてのユーザーが参加可能となっている。
スクウェア・エニックスは本日12月15日、リマスター版『ロマンシングサガ 2』を発売した。対応プラットフォームはPC、PlayStation 4、Xbox One、Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)。今回リリースされたリマスター版『ロマンシング サガ2』には、追加コンテンツも含まれている。
Freebird Gamesは12月14日、『Finding Paradise』をSteamにて発売した。『Finding Paradise』は、ピクセルアートで描かれるアドベンチャーゲームだ。2011年に発売され、先の読めないシナリオや美しい音楽が好評を博した『To the Moon』の直接的な続編となる。
中国GPD社は12月14日、「GPD WIN 2」を正式発表しスペックを公開した。前世代機GPD WINは、ディスプレイが5.5インチという小型サイズながらフルバージョンのWindows 10が動作し、ゲームパッドを搭載していることからPCゲームを手軽に楽しめることで人気を得た。
Night School Studioは12月14日、新作『Afterparty』を発表した。親友同士の若き男女二人「Milo」と「Lola」は、ある日落命し、地獄に堕ちてしまう。蘇る手段はひとつ、地獄の長であるサタンとのアルコールの飲み比べ対決で勝利すること。青春を謳歌していたい二人は、悪魔たちの酒宴に参加する。
「GTAオンライン」においてRockstar Gamesの次回作『Red Dead Redemption 2(レッド・デッド・リデンプション2)』にまつわるイベントの存在が明らかになった。海外メディアKotakuなどが報じている。
Take-Twoは12月14日、Rockstar Gamesや2Kに続く新たな販売レーベル「Private Division」を設立したと発表した。Private Divisionはゲーム業界のベテランで構成され、トップレベルのインディーゲームを市場に届けることを目的とする、デベロッパー主体のレーベル。
カナダに拠点を置くインディースタジオMeowza Gamesは12月15日、『ミネコのナイトマーケット』のSteamページを公開した。同ページではゲーム概要や発売時期が掲載されているほか、対応言語に日本語が表記されていることが確認できる。日本語に対応して発売することはほぼ間違いないと考えてもよさそうだ。
Sucker Punch Productionsは、12月9日に開催された「PlayStation Experience 2017」のパネルセッションにて公開した『ゴースト オブ ツシマ』の新たなコンセプトアート3枚を、あらためてTwitterにて投稿した。本作は、蒙古襲来を題材にした侍オープンワールドゲームだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは12月14日、国内PlayStation Storeにて「PlayStation Store 年末年始ジャンボキャンペーン」を開始した。開催期間は2018年1月8日23時59分まで。期間中には計50以上のお得なセールやキャンペーンが実施される。
Mutant Entertainment Studiosは、『I Can’t Believe It’s Not Gambling』をSteamにて発売した。本作は、「ルートボックス」を風刺したゲームだ。ルートボックスとは、開けたプレイヤーに対してランダムにアイテムを提供する、日本ではガチャと呼ばれるものに近い。
ブラジルメディアGamePressは12月13日、EAの『Burnout Paradise(バーンアウト パラダイス)』が現行世代機向けにリマスターされるのではないかと報じている。未発表のゲームの存在が明らかになるルートはさまざまあり、よく見られるものの一つは販売店が内部で共有しているゲームの発売予定リストだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。











































































































