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Humble Bundleにて、『F1 2015』が無料配布中だ。日本標準時3月25日午前2時までに、カートに入れてチェックアウトするとSteamキーを取得できる(SteamおよびHumbleアカウントが必要)。対応プラットフォームはPC、日本語は音声・字幕ともに対応している。
現地時間3月21日、アメリカ・サンフランシスコで開催中のゲーム開発者イベントGDC 2018にて、第18回Game Developers Choice Awardsおよび、第20回Independent Games Festival Awardsの授賞式がおこなわれた。
Steamのゲームが遊べる携帯型デバイス「SMACH Z」の予約が公式サイトにて開始された。構成はカスタムすることができ、価格は通常版とされるRAM 4GB、ストレージ64GB、カメラなしの最小構成で税別8万910円から。出荷は2018年Q4を予定しており、おそらくうまくいって来年の今頃になるだろう。
Epic Gamesは3月21日、現在開催中のGDC 2018にて「State of Unreal」と題したセッションを実施。その中で、『Fortnite Battle Royale(フォートナイト バトルロイヤル)』へのリプレイ機能の実装を予定していることを明らかにした。海外メディアPolygonなどがその模様を報じている。
Electronic Arts/DICEは3月22日、『Star Wars バトルフロント II』向けに「アップデート2.0」を配信開始した。このアップデートにより、キャラクターユニットの強化に使用するスターカードのアンロックやアップグレードは、新たに導入されたスキルポイントを消費しておこなう形に一本化された。
カプコンは本日3月22日、『ストリートファイター 30th アニバーサリーコレクション インターナショナル』の発売を延期すると発表した。これまでの発売予定時期は2018年春だった。現時点での発売日は未定となっている。
調査会社SuperDataは3月21日、『フォートナイト』の月間売上が『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』を超えたとの調査結果を公開した。対象期間は2017年2月で、『PUBG』の1億300万ドル(約109億円)に対し『フォートナイト』が1億2600万ドル(約133億円)の売上を達成したという(PC・コンソールの合算)。
今月3月20日より開催されているGame Developers ConferenceのEpic Gamesのキーノートにて、Studio Wildcardはニンテンドースイッチ版『ARK: Survival Evolved』を発表した。発売は2018年秋を予定しているという。Jeremy Stieglitz氏は今回の発表に合わせてニンテンドースイッチ上にて同作を動かす実機映像を披露している。
『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2』のリマスター版が開発されており、2018年に発売されるのではないかという見方が強まっている。最初にこの話がメディアに出たのは、先週の3月16日。IGNイタリアが『Call Of Duty: Modern Warfare 2』のリマスター版がAmazonイタリアに掲載されていることを報告していた。
フランスのマルチメディア企業Vivendiが3月20日、同社が保有しているUbisoft株式を全て売却することでUbisoftと合意に至ったことがわかった。Vivendiは今後5年間に渡りUbisoft株式を一切取得しないことでもUbisoftと合意に達しており、敵対的買収を予期させた両社の攻防戦はこれにて幕を閉じる。
Crytekは3月20日、同社が提供しているゲームエンジン「CRYENGINE」について、新たにロイヤリティベースモデルを導入し、ユーザーに提供すると発表した。同社は2016年に現行バージョンであるCRYENGINE Vをリリースし、同時に「Pay What You Want」、つまりユーザーが利用料を0ドルから自由に決めることができる方式を採用していたが、CRYENGINE 5.5へのバージョンアップに合わせて見直しを計った形だ。
ニンテンドー・オブ・アメリカの渉外部門シニアマネージャーであるDamon Baker氏が、ニンテンドースイッチ向けニンテンドーeショップの改善に大きな意欲を見せている。これは現在開催中のGame Developers Conferenceのセッションにて語ったもの。
Wired Productionsは3月20日、Caged Elementが手がけ現在Steamにて早期アクセス販売中のコンバットレースゲーム『GRIP』の、PlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチ版を発表した。Steam版の正式リリースと合わせて、2018年内の発売を予定している。
中国のデベロッパー「喵嘻(北京)科技有限公司」は3月20日、基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム『Horizon Source』をSteamにて配信開始した。本作は『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』の対戦ルール、『Fortnite』の建築機能、そして『Overwatch』を筆頭としたヒーロー・シューターの要素をミックスした最大100人同時対戦型のバトルロイヤルゲーム。
インディースタジオGlitchPitchは、『Idol Manager(アイドルマネージャー)』のSteamページを公開した。『Idol Manager』は日本のアイドル界を舞台とした「アイドル管理シミュレーション」だ。成長や成功といった輝かしい部分も描かれる一方で、いじめや嫉妬、スキャンダルや嫌がらせといった影の要素もまた色濃く描かれるという。
アメリカの調査会社NPD Groupは、2018年2月のビデオゲームの売上を発表した。そして2月の結果を受けて、任天堂のニンテンドースイッチが、発売12か月時点でアメリカ史上もっとも売れているゲーム機であることを発表した。
『スペースチャンネル5』や『Rez』のクリエイターとして知られる水口哲也氏率いるEnhance Gamesは3月21日、『LUMINES REMASTERED』を発表した。プラットフォームはニンテンドースイッチ/PlayStation 4/Xbox One/PC(Steam)で、2018年5月に発売する。
バンダイナムコエンターテインメントは3月20日、対戦格闘アクションゲーム『鉄拳 7』のDLC第3弾として、ゲストキャラクター「ノクティス・ルシス・チェラム」を配信した。価格は、Steam/PlayStation 4/Xbox One版のいずれも864円(税込)となっている。『鉄拳 7』の「デラックスエディション」の所有者は無料で入手可能。
マイクロソフトは3月19日、DirectX 12向けのリアルタイム・レイトレーシングAPI「DirectX Raytracing(DXR)」を発表した。レイトレーシングとは、バーチャル空間内にて光源から発せられる光線の経路から、オブジェクトがどのように見えるかを算出する手法で、さまざまな光の反射を経て物を認識する実世界の環境をシミュレートするものだ。
Unity Technologiesは、同社を中心としたゲームコンテンスト「Universal GameDev Challenge」の開催を発表した。すでに受付が開始されている。「Universal GameDev Challenge」は、ユニバーサルスタジオを象徴する 5つの世界を、作り手としてUnityを使用して再構築するコンテストだ。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。












































































































