FGO PROJECTは1月1日、『Fate/Grand Order(FGO)』にてアップデートを実施した。公開されたお知らせによると、サーヴァントの詳細画面へ副属性が追加。これまで隠し属性となっていた天/地/人の属性が、ゲーム内で確認可能になっている。
Phoenixxは12月31日、探偵アドベンチャーゲーム『クイズ☆正解は一年後 presents あつしの名探偵』を発表した。対応プラットフォームはNintendo Switchで、本日よりダウンロード版が配信開始されている。
KaminGamesは12月30日、コメディミステリーアドベンチャーゲーム『Night of the Crabz ~カニの頭に気をつけろ~』を2024年1月18日に発売することを発表した。対応プラットフォームはNintendo Switch。価格は100円となっている。
『Slay the Spire』向けの人気非公式Mod「Downfall」の開発チームは、日本時間12月26日にセキュリティ侵害が発生したことを報告した。同日に同Modを起動した一部ユーザーにマルウェアが配信されてしまった恐れがあるという。
ゲーム開発者Somi氏は12月28日、『未解決事件は終わらせないといけないから(No Case Should Remain Unsolved)』を2024年1月18日に発売すると発表した。関係者全員が嘘をついていた少女失踪事件の謎に迫る推理ゲームだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。