GameMill Entertainmentは10月17日、IguanaBeeが手がける「キングコング」題材ゲーム『Skull Island: Rise of Kong』を発売した。同作について、「1年で開発しろとの制限があった」といった証言が報じられている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは10月20日、『Marvel’s Spider-Man 2』を発売した。本作で追加された新アクセシビリティ設定では、プレイヤー次第でちょっぴり間抜けな事故が巻き起こるなど、遊びごたえが増す点が注目を集めている。
『グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-』調整報告会ならびにプレ大会を取材。出演者、ならびにクリエイティブディレクターである福原哲也氏に本作に関する率直な疑問をぶつけた。
『グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-』第二回ベータテストではバトルシステムに大きな変更が入っており、有名プレイヤーを招いてその新しいシステムを先行して説明・体験してもらう「バトル調整報告会」も実施された。その内容をお届け。
X上で、「ゲームの感動シーン」を紹介しあう動きが広まりを見せている。『FF10』『Marvel’s スパイダーマン』『The Last of Us Part II』などから、さまざまな選りすぐりの名場面(あるいは迷場面)が寄せられている。
三菱自動車株式会社は10月20日、「ジャパンモビリティショー2023」の自社ブースにて『モンスターハンター』とのコラボレーションをおこなうことを発表した。ライドシアターなどに人気モンスターが出現するそうだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。