パブリッシャーのToplitz Productionsは2024年3月13日、『Sengoku Dynasty』の大型アップデートを配信した。今回は『Sengoku Dynasty』開発元Superkamiにインタビューを実施。同スタジオの日本愛や、どのような改善がなされたかを訊いた。
Chorus Worldwide Gamesは3月14日、『リードオンリーメモリーズ:ニューロダイバー』を5月16日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)/PS5/Nintendo Switch/Xbox One/Xbox Series X|S。
『ファイナルファンタジーVII リバース』ディレクターの浜口直樹氏が海外向けインタビューにて、「クイーンズ・ブラッド」について言及。何も決まっていないとしつつも、拡張に前向きな姿勢を示している。
Team NINJAが手がけるオープンワールド・アクションRPG『Rise of the Ronin』。本作の先行プレイと同時に、複数メディアによる開発者合同インタビューが実施された。本稿ではその模様をお届けする。
Cygamesは3月14日、『GRANBLUE FANTASY: Relink(グランブルーファンタジー リリンク)』のアップデートVer 1.1.1を配信開始した。超高難易度クエスト「終末のヴィジョン」が追加されたほか、遊びやすさ向上やバランス調整が実施されている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。