デベロッパーのVISHは12月19日、見下ろし型ローグライト『Just King』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)で、ゲーム内は日本語表示に対応している。好評の中正式リリースされたかたちだ。
2Dアニメーション制作ツール「Live2D Cubism」を開発している株式会社Live2Dの小関睦海氏と、「ダイナフォント」シリーズとして、フォントおよび関連製品を手がけるダイナコムウェア株式会社の黒岩遥氏が、「ゲーム制作で知らないと危ないライセンス事情」について語り合う。
任天堂は12月14日、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』の大型DLC「ゼロの秘宝」の「後編・藍の円盤」を配信開始した。新技「はやてがえし」を使った遊びが非公式大会として開催され、注目を集めている。
Cygamesは12月23日、『グランブルーファンタジー リリンク(GRANBLUE FANTASY: Relink)』の体験版を1月に配信すると発表した。本作は『グランブルーファンタジー』をもとにした3DアクションRPGである。
『ファイナルファンタジーVII リバース』では、メインストーリーに集中して遊んだ場合でも、約40時間のプレイが想定されるボリュームだという。その上、サイドコンテンツも大量に用意されているとのこと。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。