Chorus Worldwide Gamesは3月14日、『リードオンリーメモリーズ:ニューロダイバー』を5月16日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)/PS5/Nintendo Switch/Xbox One/Xbox Series X|S。
『ファイナルファンタジーVII リバース』ディレクターの浜口直樹氏が海外向けインタビューにて、「クイーンズ・ブラッド」について言及。何も決まっていないとしつつも、拡張に前向きな姿勢を示している。
Team NINJAが手がけるオープンワールド・アクションRPG『Rise of the Ronin』。本作の先行プレイと同時に、複数メディアによる開発者合同インタビューが実施された。本稿ではその模様をお届けする。
Cygamesは3月14日、『GRANBLUE FANTASY: Relink(グランブルーファンタジー リリンク)』のアップデートVer 1.1.1を配信開始した。超高難易度クエスト「終末のヴィジョン」が追加されたほか、遊びやすさ向上やバランス調整が実施されている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。