コナミデジタルエンタテインメントは3月6日、RPG『幻想水滸伝 I&II HDリマスター 門の紋章戦争 / デュナン統一戦争』を発売した。本作は、さっそく高い評価を獲得しており、根強い人気の高さをうかがわせている。
2025-03-08 14:29
Welcome Back Gamesは日本時間3月6日、『Find 100 Ducks and Blast Them!』をSteam向けに公開した。無料でダウンロード可能だ。
2025-03-08 13:40
博物館関係者の知り合いをもつ筆者は、『ツーポイントミュージアム』の印象についての印象を本職の方に訊ければと思い、インタビューを敢行した。
2025-03-08 12:06
饼饼 Studioは3月7日、『復興しよう!温泉町(复兴吧!温泉镇!)』のSteamストアページを公開した。本作は寂れた田舎町を復興する経営ゲームだ。なおゲーム内は日本語に対応する予定。
2025-03-08 11:17
カプコンは2月28日、『モンスターハンターワイルズ』を発売した。本作の登場キャラクター「ルロウ」の人気が、さっそく国内外で高まっているようだ。
2025-03-08 09:32
『EVE Frontier』についてCCP Games は3月6日、元エコノミストのStefán Þórarinsson氏を「経済責任者」に迎え入れたと発表。ゲーム内の“金融政策”を手がけるかたちだ。
2025-03-08 08:48
Frogwaresは3月7日、『The Sinking City 2』のゲームプレイ映像を初めて公開した。あわせて開始されたクラウドファンディングでは目標額を大きく上回る支援が寄せられており、大きな注目を集めている。
2025-03-08 08:15
PvPでは何をするかというと、野球をするのである。本作においてはXBと呼ばれる野球コンテンツが存在。
2025-03-07 19:37
海外オークションサイトGoldin Auctionsにて、「リザードンの形をしたチートス」が約8万8000ドル(約1300万円)で落札されるという事態が発生した。ポケモン公式とはまったく無関係であり、偶然リザードンに似た形になったチートスだ。
2025-03-07 18:33
Lente氏は3月6日、海洋ゴミ掃除ゲーム『Spilled!』をSteam向けに3月26日配信すると発表した。本作を手がけるLente氏はなんとボート暮らしをしているそうだ。
2025-03-07 17:27
NextHaven Studioは3月7日、『Duck Off!』を発表した。アヒルとして、オブジェクトを伝って空へと登っていくアクションゲームだ。
2025-03-07 16:03
Naconは日本時間3月7日、『RoboCop: Rogue City – Unfinished Business』を発表した。ロボコップFPS『RoboCop: Rogue City』の出来事の後を描く「スタンドアロンの拡張版」だ。
2025-03-07 15:41
Naconは3月7日、『Cthulhu: The Cosmic Abyss』を発表した。深海の謎を解き明かしていく一人称視点の調査型ホラーアドベンチャーだ。
2025-03-07 14:59
Electronic Artsは、Hazelight Studiosが手がける『スプリット・フィクション』を3月7日にリリース。本作は前評判が高かったことで注目されたものの、リリース後も引き続き好評となり、人気を博している。
2025-03-07 14:32
ブシロードゲームズは3月7日、『魔法使いの嫁 盛夏の幻と夢見る旅路』を発表した。Nintendo Switch向けに2025年発売予定だ。
2025-03-07 14:10
対戦格闘ゲーム『スカルガールズ』シリーズの開発元Hidden Variable Studiosは3月6日、現在両作品の開発から手を引き、販売元のAutumn Gamesと係争中であることを明らかにした。
2025-03-07 13:32
Naconは3月7日、ACE Teamの手がけるアクションアドベンチャーゲーム『The Mound: Omen of Cthulhu』を発表した。PC(Steam)/PS5/Xbox Series X|S向けに、2025年発売予定だ。
2025-03-07 13:22
Fireshine Gamesは3月6日、洞窟サンドボックス『Core Keeper(コアキーパー)』にて3月10日に、正式リリース後初の大型アップデートを実装すると発表した。新しいボスやバイオームなど、てんこ盛りの内容になるという。
2025-03-07 12:50
バンダイナムコアミューズメントは3月7日、『アイドルマスター TOURS』を3月26日より稼働開始すると告知した。本作では稼働後のアップデートで『学園アイドルマスター』のアイドルたちも登場予定。
2025-03-07 12:00
Clockwork Labsは3月6日、サバイバルクラフトMMORPG『BitCraft Online』を、Steam向けに5月30日早期アクセス配信すると発表した。
2025-03-07 11:39
Mega Critは3月13日、『Slay the Spire 2』に向けてパッチ v0.99を配信した。
2026-03-14 17:13
MSIは3月13日、投資家向け説明会にて、ゲーミング関連製品の価格を15%から30%引き上げる計画があることを発表した。
2026-03-14 13:01
かつてディレクターを務めていたJeff Kaplan氏が『オーバーウォッチ2』の開発について「キャリアの中で最大級の誤り」だと語り、注目を集めている。
2026-03-13 19:40
PC向けゲーム販売プラットフォームSteamにて、2つの同名ゲームが、わずか1日違いでリリースされたとして注目を集めている。
2026-03-13 17:52
新たな基準では、いわゆる「ガチャ」や「ルートボックス」を含むゲームは推奨年齢16歳以上のPEGI 16となるなど、4つの新たな審査基準が盛り込まれる。
2026-03-13 15:28
VideoGamer自体が、Googleの検索エンジンにインデックスされなくなっていることが報告されている。
2026-03-13 11:37
パッケージ版販売を委託していた企業から、2年以上経ってもパッケージ版が納品されない状況を鑑みて、提携を終了するとともに、訴訟の準備をしていることを明かした。
2026-03-12 14:33
Valveは3月11日、先日ニューヨーク州が提起した訴訟に関する声明を発表した。
2026-03-12 10:06
ゲーム開発者が利用するゲームエンジンの採用率にて、Unreal EngineがUnityを超えたという。
2026-03-11 17:19
Sandfall Interactiveは声明を発表し、Gay氏への要求が取り下げられたことを報告した。
2026-03-11 11:24
Hagens Berman法律事務所は現地時間3月9日、Steamを運営するValve社に対する集団訴訟を起こしたことを発表した。
2026-03-10 16:12
『バイオハザードレクイエム』の作中に“意味深なURL”がイースターエッグ的に隠されていることが話題になっている。
2026-03-10 14:48
インディーゲーム開発者のHamuno氏が、2024年に発売した『Hamster Hunter』を2026年になってヒットさせた事例を公開し注目を集めている。
2026-03-10 11:48
「エヴァンゲリオン放送30周年記念特別興行」の現地盗撮映像を発端として、公式映像が流出する事態が発生。盗撮動画などを拡散していた悪質なXアカウントについては、アカウント停止といった措置もとられているようだ。
2026-03-10 11:00
PS5コントローラーでロボット掃除機を操作しようとした人物が偶然脆弱性を発見し、メーカーから報奨金を受け取ることになったという。
2026-03-09 18:16
『Half-Life 2』のSteamストアページに寄せられた不評レビューが話題となっている。その不評レビューを投じたのはなんと開発元でありSteamの運営元でもあるValveの社員だったのだ。
2026-03-09 12:50
3月16日以降、対象となるドイツのプレイヤーは専用の“スキャン機能”を経由しないとケース開封をおこなえなくなるという。
2026-03-07 17:53
裁判所から被告に対して、資産の売却に対する「一時的拘束命令」が下ったことが明らかになった。
2026-03-07 13:15
対局の様子が『ファイナルファンタジーXIV』の「ドマ式麻雀」のようだとして話題になっている。
2026-03-06 17:42
Epic Gamesは3月6日、『フォートナイト』のリークをおこなっていた人物を提訴したと発表した。
2026-03-06 12:21
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
本作が『ニーア』シリーズを強くリスペクトしていることから、せっかくなので編集部は『ニーア』チームに意見を聞かせてもらえないかと画策した。
2026-03-10 18:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。
2026-03-06 12:00
本稿では『FFVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2版で話題になった髪の毛の描写について、その仕組みと原因を訊いてきた。
2026-02-23 18:00
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月13日、『…
2026-02-23 14:54
コーエーテクモゲームスのガストブランド長である細井順三氏と、本作の開発プロデューサーを務める河内克斗氏にインタビューを実施した。
2026-02-23 14:49
「秘密」シリーズについて振り返り、現在と未来の「アトリエ」シリーズやガストブランドについて訊いた。
2026-02-21 13:16
Steamでの審査で認められず発売できなかった『大戦略SSB』に対して、新作『大戦略SSB2』は発売が確定しているという。その裏側を訊いた。
2026-02-20 12:00
40年以上続く『大戦略』シリーズの開発元に、シリーズとチームの歴史や、新作に関する話を伺った。
2026-02-19 12:00
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』の開発者に、前作以上にパワーアップした映像表現が実現された背景を訊いた。
2026-02-17 18:00
2026年発売予定の海洋オープンワールドRPG『シー・オブ・レムナンツ』の開発者インタビューをお届けする。
2026-02-17 12:00
『FF7』リメイクシリーズが、相対的に性能差があるプラットフォームに対応することで、今後の作品のクオリティに影響するのでないかという声が見られる。本当にそうなのか?
2026-02-16 18:00
独特な立ち位置のゲームエンジンGodotの開発者に、日本での人気や、ゲームエンジンとしての強みと弱点などを訊いた。
2026-02-13 13:03
『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』開発陣に向けておこなわれた、メディア合同インタビューの様子をお届けする。
2026-02-13 00:00
本稿では『怪獣8号 THE GAME』の調子や、ローンチに向けた工夫、振り返りなどをお伝えする。
2026-02-01 13:00
本稿では、既存プレイヤー目線からの質問を中心に回答していただいた。
2026-01-30 18:00
本インタビューは1月20日に実施されたものだ。配信前の段階での質疑応答になるので、その点留意してほしい。
2026-01-28 20:00
にゃるら氏が活発に活動しているであろう、深夜0時よりインタビューを実施させていただいた。
2026-01-27 18:10
『バイオハザード レクイエム』ディレクター・中西晃史氏へのメディア合同インタビューの模様をお届けする。
2026-01-27 00:00
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。
2026-02-25 11:59
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01
年末企画として「パブリッシャーがついていない/発売時点でついていなかった小規模開発であろうゲーム」を表彰するコラムを掲載する。
2025-12-29 17:01
愛すべきコンパニオンだが、実は扱いが難しい。ゲーム進行に密接に絡むだけに、プレイヤーから意見が出やすい仕組みでもある。
2025-12-29 14:00
2025年にゲームをリリースし高評価を得たインディースタジオ・販売元にアンケートを実施。自らの作品の成功をどのように受け止めているのかや、今後の展望などについて語ってもらった。
2025-12-29 10:03
今年2025年を振り返るAUTOMATONの年末企画第2弾。弊誌ライター陣が「今年一番長く遊んだゲーム」を理由やエピソードを交えながら紹介していく。
2025-12-28 18:00
今年2025年を振り返る、AUTOMATONの年末企画第1弾。弊誌ライター陣による「ゲームから勇気をもらった」エピソードを紹介していく。心に小さな火を灯して、新年を迎えよう。
2025-12-27 20:08
『鳴潮』Ver3.0を先行プレイしたゲームメディアが集まり、良かった点をひたすら議論してみた。
2025-12-27 12:31














































































































