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米カプコンは、『Dragon’s Dogma: Dark Arisen』をPC向けにリリースすると発表した。配信日は2016年1月、価格は29.99ドル。
Blizzardは『Heroes of the Storm』に、スパムや誹謗中傷を目的としたチャット利用するための新たなペナルティーを発表した。スパムおよび誹謗中傷を理由に複数回通報されたユーザーは、運営チームが調査の上悪質と判断される場合に限り、特定のチャット機能の使用が制限される。
『Halo』シリーズで知られる作曲家Marty O’Donnell氏と彼の古巣Bungieとの長きにわたる法廷闘争は、原告の勝利という形で終焉を迎えた。O’Donnell氏には『Destiny』フランチャイズへの楽曲使用料が約束され、初回分として14万2500ドルの示談金を勝ち取った。
日本と並びビデオゲームの表現規制が厳しいことで知られるドイツにて、Bethesda Game Studiosの新作『Fallout 4』がカット無しでリリースされることが明らかとなった。
『DreadOut』の日本語化ファイルが有志の手により完成、公開されている。Steamユーザーbo2n1186氏が作成したガイドの手順どおりに導入すれば、インゲームメニューやゲーム内の字幕を日本語化することが可能だ。
Valveが「Steam Machine」や「Steam Link」でリビングのビデオゲーム覇権を狙うなか、新たに米Appleが「Apple TV」にてリビングを狙う可能性が浮上している。New York Times誌は9月6日、「Apple TV」の新型がゲームを主軸にしたモデルになると報じた。
『Hearthstone: Heroes of Warcraft』にて、どちらかのプレイヤーが死ぬまでお互いを延々と攻撃させるという珍プレイが登場した。“君が死ぬまでナイフを投げるのをやめない”動画がYouTubeで脚光を浴びている。
メタルギアサーガ空白の1ページを補完する最新章『METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN』の発売から1週間足らず。全世界における累計出荷本数が早くも300万本を突破した。
Ubisoftは公式ブログUbiblogに て、同社のゲームIPを起用したUbisoftゲーム専用のテーマパークをマレーシアのクアラルンプールにオープンすると発表した。
8月29日付けで配信されたアップデートにて、アドベンチャーゲーム『Blues and Bullets』に日本語字幕が追加された。
発売前や発表されたばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆくIndie Pick。第181回目は、『Ant Simulator』をピックアップする。
PC版『Minecraft』は、 キャラクターが進むごとにチャンク(地形)が無限に自動生成されるため、現行の最新バージョンに世界の果ては存在しない。理論上は『Minecraft』 の世界はどこまで広がってゆくことになる。その広大無辺のワールドを見事に示した描写距離「4K(約4000×2000)」のテストプレイ映像が公開された。
第8回Free Game Saturdayでは、GameBoy Jam 4から『Cuckoo Castle』と『Pirate Pop』、Ludum Dare 33から『Delicious Cortex』と『underworld siege』を紹介する。
米ガンホーは、PC版『グランディアII』の最新アップデート(1.03)に関するパッチノートを、Steamの公式フォーラムにて公開した。戦闘シーンが60fpsに対応したほか、影の有無や任意の解像度指定など、スペックにあわせたより自由なカスタマイズが可能になった。
Warner Bors.と開発元のRocksteady Gamesは、PC版『Batman: Arkham Knight』の最新修正パッチをリリースした。今年6月に発売されたものの、パフォーマンス問題などにより販売停止とまでなったPC版だが、一部プレイヤーの声を聞く限りではようやく再販への道筋が少し見えてきたようだ。
ValveのPCゲーム配信プラットフォームSteamから、歴史を学ぶ教育ビデオゲーム『Playing History 2 – Salve Trade』が一時削除された。原因は作品内のミニゲーム「奴隷テトリス(Slave Tetris)」などに批判が集まったためで、のちにデンマークの開発スタジオSerious Games Interactiveが該当部分を削除したバージョンを再リリースしている。
『Heroes of the Storm』に先月適用されたパッチにより、ランクマッチの一つ「Hero League」でのパーティー構成人数が、従来の5人から最大4人までに制限されていたが、Blizzardはよりフェアなマッチングを実現するために更なる縮小を計画しているようだ。
2015年9月2日、Steamにてmarbenx氏が開発した『Shower With Your Dad Simulator 2015』がリリースされた。「シャワーを浴びている全裸の父親に子供が抱きつく」という奇妙なゲーム内容でひそかに注目を浴びている本作だが、プレイしてみると設定だけではなく細部まで馬鹿っぷりにこだわっていることがよくわかる。
発売前や発表されたばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆくIndie Pick。第180回目は、『KABOUNCE』をピックアップする。
Valveが運営する世界最大のPCゲーム配信プラットフォーム「Steam」 にて、Windows 10の使用率が8月度で16.39パーセントを記録した。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
ホラーゲームの作りやすさ・稼ぎやすさに関する議論が海外掲示板Redditにて生じている。
開発元が閉鎖されたのちに配信された『Redfall』の最終アップデートは、スタジオ閉鎖によって解雇されたにもかかわらず、一部のスタッフが希望して開発を続け実現していたという。
『Dishonored』リリース前はスタジオ存続も危ぶまれていたのだという。クリエイティブディレクターを務めたHarvey Smith氏が語っている。
依然として不具合は目立ち、開発者間の気まずいやり取りも見られたことで、ユーザーの間には困惑が広がっている。
PlayWayは8月に入ってから、16本もの新作ゲームをリリースしている。かねてより“多産型”といえる戦略をとっていた同社は、さらにその方針を加速させているようだ。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。

























































































































