Mothership Entertainmentは、PC向けにリリースすることを明らかにしてた『Aven Colony』をPlayStation 4とXbox Oneでも発売することを発表した。これらのコンソール版は、近年では『Yooka-Laylee』の販売も担当しているTeam17がパブリッシングを担当することになる。
『Pix Hop』はぴょんぴょんとジャンプを繰り返す自機を左右に操作し、ランダムで出現・消失する足場を飛び続け、敵の猛攻をかいくぐるハイテンポのアクションゲームだ。ビートを刻むBGMと、大縄跳びに似たプレイフィールのマッチが心地よい。数多くの実績とスキンでプレイヤーをその気にさせ、時間を忘れてのめり込んでしまうぞ。
有名スケボーゲームである『Tony Hawk』シリーズについてはどのような状況なのだろうか。今月13日にJenkem Magazineが同シリーズの開発陣へのインタビューをおこなっており、プロスケーターのTony Hawk氏も自身の名を冠したゲームが生まれた背景などについて語っている。
夫婦でゲームを開発しているGame or Dieは本日1月31日、App Storeにて『Missileman』の配信を開始した。価格は360円。『Missileman』は縦スクロールシューティングで、プレイヤーはミサイルに乗った男「ミサイルマン」を操り、敵を撃ち落とすことで経験値を稼いでいく。
近年の『Deus Ex』シリーズの開発元として知られる同スタジオは、2013年に壮大な「Deus Ex Univers」構想を発表し、昨年にはその旗艦タイトルとなる『Deus Ex: Mankind Divided』をリリースした。一方でEurogamerとKotakuの報道から、同スタジオが当分は『Deus Ex』の大型プロジェクトに着手しないという情報が浮上している。
Blizzard EntertainmentのデザイナーGeoff Goodman氏は、先日触れていた『Overwatch』のヒーロー「バスティオン」への変更に関してあらためて言及し、次期PTR環境にて投入する可能性があることを明らかにした。あわせて現在テスト中の「バスティオン」への変更プランも伝えられている。
Amazonが、ゲームセクションの強化を示唆する特許を出願していたことが明らかになっている。「JOINING GAMES FROM A SPECTATING SYSTEM」と呼ばれる今回の特許は、2015年7月にAmazon Technologies によって提出されたもので、今年1月5日に公開されている。
Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)は、3月3日に任天堂より発売される新型ゲームハードだ。Nintendo Switch(以下、Switch)にはさまざまな機能・仕様があるが、据置ゲーム機でありながら、携帯ゲーム機として持ち運びができる点が最大の特徴だろう。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。