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Playtonic Gamesは同社が開発を手がける『Yooka-Laylee』が完成したことを公式ホームページにて報告した。Kickstarterの開始から約1年と9か月、ついにゲームが完成したようだ。発売日は4月11日となっている。
初代『クロックタワー』へのトリビュート作品として誕生したサイコロジカルホラー・アドベンチャー『Remothered: Tormented Fathers』が正式発表された。リリース時期は2017年、対象プラットフォームはPCおよびPlayStation 4を予定している。
今年のGGJは、1月20日から22日にかけて開催された。公式発表によると、参加者数は3万6000人以上、96か国に設けられた702の会場で、トータル7000以上のゲームが誕生したようだ。その中から一部の作品を紹介する。
Mothership Entertainmentは、PC向けにリリースすることを明らかにしてた『Aven Colony』をPlayStation 4とXbox Oneでも発売することを発表した。これらのコンソール版は、近年では『Yooka-Laylee』の販売も担当しているTeam17がパブリッシングを担当することになる。
Failbetter Games(以下、Failbetter)は1月30日、『Sunless Skies』のティザー映像を公開した。Failbetterはこれまで『Fallen London』『Sunless Sea』にて堕落したヴィクトリア朝を描いてきたデベロッパーである。
『Pix Hop』はぴょんぴょんとジャンプを繰り返す自機を左右に操作し、ランダムで出現・消失する足場を飛び続け、敵の猛攻をかいくぐるハイテンポのアクションゲームだ。ビートを刻むBGMと、大縄跳びに似たプレイフィールのマッチが心地よい。数多くの実績とスキンでプレイヤーをその気にさせ、時間を忘れてのめり込んでしまうぞ。
有名スケボーゲームである『Tony Hawk』シリーズについてはどのような状況なのだろうか。今月13日にJenkem Magazineが同シリーズの開発陣へのインタビューをおこなっており、プロスケーターのTony Hawk氏も自身の名を冠したゲームが生まれた背景などについて語っている。
夫婦でゲームを開発しているGame or Dieは本日1月31日、App Storeにて『Missileman』の配信を開始した。価格は360円。『Missileman』は縦スクロールシューティングで、プレイヤーはミサイルに乗った男「ミサイルマン」を操り、敵を撃ち落とすことで経験値を稼いでいく。
Annapurna Interactiveは1月27日、Buried Signalが開発中の『Gorogoa』の最新トレイラーを公開した。本作は風景が描かれたタイルを組み合わせる、シンプルながらヒラメキが大切なパズルゲームだ。
道端で拾ったスマートフォンを操作して持ち主の行方を探る失踪ミステリー『A Normal Lost Phone』が1月27日にリリースされた。本作は2016年のGlobal Game Jamでプロトタイプが生まれた作品である。
近年の『Deus Ex』シリーズの開発元として知られる同スタジオは、2013年に壮大な「Deus Ex Univers」構想を発表し、昨年にはその旗艦タイトルとなる『Deus Ex: Mankind Divided』をリリースした。一方でEurogamerとKotakuの報道から、同スタジオが当分は『Deus Ex』の大型プロジェクトに着手しないという情報が浮上している。
Bethesda Softworksは、『Fallout 4』『The Elder Scrolls V: Skyrim Special Edition』向けの無料アップデートを来週にも実施すると発表した。対象プラットフォームはPC/PS4/Xbox One。PS4 Proのサポートも追加されることが明らかにされている。
Blizzard EntertainmentのデザイナーGeoff Goodman氏は、先日触れていた『Overwatch』のヒーロー「バスティオン」への変更に関してあらためて言及し、次期PTR環境にて投入する可能性があることを明らかにした。あわせて現在テスト中の「バスティオン」への変更プランも伝えられている。
Steam運営元のValve Corporationは27日、『Team Fortress 2』のゲーム内アイテムを介したギャンブルサイトが蔓延している現状について、賭博業者が不正に作成したSteamアカウントを随時削除していく方針を明らかにした。
Amazonが、ゲームセクションの強化を示唆する特許を出願していたことが明らかになっている。「JOINING GAMES FROM A SPECTATING SYSTEM」と呼ばれる今回の特許は、2015年7月にAmazon Technologies によって提出されたもので、今年1月5日に公開されている。
Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)は、3月3日に任天堂より発売される新型ゲームハードだ。Nintendo Switch(以下、Switch)にはさまざまな機能・仕様があるが、据置ゲーム機でありながら、携帯ゲーム機として持ち運びができる点が最大の特徴だろう。
トルコ人開発者の「Tolga」氏は、2Dアクションゲーム『Remnanth of Naezith』の最新映像を公開した。あわせてSteam Greenlightに登録されたほか、発売時期が2017会計年度Q4になることも明らかにされている。
アークシステムワークス株式会社は本日1月30日、『ダブルドラゴン Ⅳ』をPlayStation 4向けに販売開始する。ダウンロード専用で、価格は800円(税込)。明日31日にはSteam版も発売される予定。
開発スタジオのFntastic(旧The Wild Eight)は、サバイバルゲーム『The Wild Eight』を2月8日にSteamで配信すると発表した。Steam早期アクセスを通じての販売となる。価格は19.99ドル。日本語にも対応。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第371回目は『Brave Odyssea』を紹介する。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
























































































































