『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の中国トッププロリーグ「LPL」が、夏スプリットよりフランチャイズ制へとシステムを変更することが明らかになった。発表があったのは4月30日に行われたプレスカンファレンスで、北米におけるプロスポーツと同様に、各チームが都市に拠点を構えてホーム&アウェー戦を行うシステムになるという。
海外のメディアやインターネット上を中心に、『Assassin’s Creed』次回作に関する噂が浮上し始めている。きっかけとなったのはWebメディアWWGが報じた「『アサクリ』次回作はエジプトを舞台にした『Assassin’s Creed: Origins』だ」という未確認情報で、後に海外フォーラムRedditに直撮りのスクリーンショットが投稿されたほか、Eurogamerも複数の情報筋から『Assassin’s Creed: Origins』は存在すると報じている。
インディーデベロッパーのVladimir Maslov氏が現在開発中の『Arlandria(アーランドリア)』は、キツネが主人公のアクション・アドベンチャーゲームだ。そのタイトルにもなっている「アーランドリア」は本作の舞台となる土地の名前で、草原や森が広がる自然あふれる世界となっている。
インスタント・メッセンジャーを通じて異性の友人と交流する青春アドベンチャーの新作『Emily is Away Too』が5月26日(日本標準時5月27日)にリリースされる。対象プラットフォームはWindows/Mac/Linux(Steam/itch.io)で、販売価格は4.99ドルを予定している。
2008年に発売されたアクションRPG『Mount & Balde』の初となるe-Sports大会「Battle of Bucharest」が開催されることが発表された。開発のTaleWorlds Entertainmentの協力を得て実施されるもので、対象地域は欧州、賞金総額は1万ドル、決勝戦は5月20日に実施される予定となっている。
BitSummit実行委員会は、2017年5月20日・21日に開催する「A 5th of BitSummit」の出展タイトルが公開中だ。今年のBitSummitの会場の広さは前年と比べて1.5倍へと拡大している。それにあわせて、例年よりも海外インディータイトルが多くて出展される印象だ。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。