今回はTwichを活動拠点にしており、なおかつ現状日本で唯一カスタムサーバー権を所有、さらにユーザー大会「DONKATSU CUP」を主催しているライブストリーマーShoboSukeさんをお迎えし、全『PUBG』プレイヤーの目標である「ドン勝」を食しながら、『PUBG』の持つさまざまな魅力、特に『PUBG』を観る楽しさについてお話を伺った。
Electronic Artsは6月11日、サブスクリプションサービスOrigin AccessとEA Accessを期間限定で無料開放すると発表した。これは同社が今月初めに『Battlefield 1』や『FIFA 17』などのゲーム内で実施した、期間限定チャレンジを通じたチャリティイベント「Play to Give」の成功を祝うものだ。
Now Gamingは、各ライターがその週に遊んだゲームについて、ゆるーく書きちらすコーナーです。『フライングパワーディスク』は海外ではPS4/Vita向けに発表されていますが、日本でも発売されるかもしれません。パブリックベータ開催中のカードゲーム『グウェント(Gwent)』は、CCG好きのハートをつかんでいる様子。
Electronic Artsは6月11日、アメリカで開催中のイベントEA Playにて、『Battlefield 1』の拡張パック第2弾「In the Name of the Tsar」を9月に配信すると発表した。この拡張パックでは、ロシア軍が参戦し、偵察兵(スカウト)に「Women’s Battalion of Death(婦人決死隊)」の女性兵士が登場する。
Electronic Artsは6月11日、米国ハリウッドにて開催中のイベント「EA Play 2017」のプレスカンファレンスにて、『Brothers: A Tale of Two Sons』のクリエイターが設立したHazelight Studiosのデビュー作『A Way Out』を正式発表し、発表トレイラーおよびゲームプレイ映像を公開した。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。