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Focus Home Interactiveは、3Dアクションアドベンチャーゲーム『A Plague Tale: Innocence』を正式発表した。本作の舞台となるのは、感染症が蔓延する中世世界。プレイヤーは少女「アミシア(Amicia)」と少年「ヒューゴ(Hugo)」を操作し、大量のネズミがうごめく世界を進むことになる。
『Vampyr』の最新ゲームプレイ映像が「E3 2017」の開催にあわせて公開された。本作は『Life is Strange』などで知られるDONTNOD Entertainmentが開発し、Force Home Interactiveがパブリッシングを担当するUnreal Engine 4製のアクションRPGゲーム。
米任天堂公式のE3特設ページには、さまざまな出展タイトルが表示されている。その中のNintendo Switch向け『The Elder Scrolls V : Skyrim(以下、スカイリム)』のページにて、任天堂が同作のパブリッシングを担当することが明かされている。
Bethesda Softworksは、昨年の「E3 2016」にて続編の存在を明らかにしていた最新作『The Elder Scrolls VI』(以下、TES VI)について改めてコメントし、現段階では開発に着手していないことを明らかにした。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは6月14日、新しい名誉システムの詳細を発表した。新しい名誉システムは現在一部地域で実装・テスト中であり、全世界での稼働は約2週間後を予定している。
Dan Fornace LLCは6月14日、現在販売中の2D対戦アクションゲーム『Rivals of Aether』向けに、『Ori and the Blind Forest(オリとくらやみの森)』の主人公「オリ」を追加キャラクターとして配信すると発表した。
Kalypso Mediaは6月13日、『Tropico 6』を発表した。プラットフォームはWindows/Mac/Linux/PlayStation 4/Xbox Oneで、2018年に発売予定。本作はカリブ海に浮かぶ架空の島国を舞台にする、独裁国家運営シミュレーションゲームだ。
Gearbox Software(以下、Gearbox)のCEOであるRandy Pitchford氏が、Geoff Keighley氏のYouTubeショー「GameSlice」に出演し、同スタジオが『Brothers in Arms(ブラザーインアームズ)』シリーズの新作の開発に取り組んでいることを明かしている。
E3 2017のカンファレンスにて正式発表された『Life is Strange: Before the Storm』のゲームプレイ映像が公開された。本作は2015年にリリースされた『Life is Strange』の3年前を描く前日譚。主人公は16歳のクロエ。彼女と親しい存在であったレイチェルとの交流が描かれる。
周辺機器メーカー8bitdoは6月14日てNintendo Switchに対応するBluetoothコントローラー3機種をTwitter上で発表した。同社はこれまで任天堂の歴代ハードに強く影響を受けたデザインのBluetoothコントローラーを発売してたが、今回発表された機種は機能的に強化されているようだ。
『Minecraft』『Rocket League』において、Xbox OneとNintendo Switchのクロスプラットフォームプレイ対応が正式発表された。PCと家庭用ゲーム機の例は多数あるが、異なる企業が取り扱う複数の家庭用ゲーム機がオンラインを介したクロスプラットフォームプレイに対応したのは、史上初のできごと。
Blueholeは6月14日、『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)にてゾンビモードの導入に向けて準備を進めている旨を発表した。通常のゲームモードとは別に用意されるもので、Twitterの公式アカウントよりゾンビ用の攻撃・噛みつきモーションを紹介する動画が公開されている。
Tripwire Interactiveは6月14日、PC版(Steam)『Killing Floor 2』の無料プレイ週間を開始した。開催期間は約1週間で、Steamストア上の表記によれば6月19日頃まで継続する。また6月23日までのプロモーション期間中は、通常価格2980円のところ50%オフの1490円で購入できる。
Valveは先週予告していたとおり、本日「Steam Direct」をリリースした。Steam Greenlightからバトンを受け取って始まる同制度は、Valveとコンタクトしたことがない新規参入者が、よりわかりやすいプロセスにてSteamにてゲームを配信するための制度となっている。
任天堂は本日、『メトロイド サムスリターンズ』をニンテンドー3DS向けに発表した。発売日は9月15日。『メトロイド サムスリターンズ』は1992年に発売された『メトロイドII RETURN OF SAMUS』をフルリメイクする作品だ。
任天堂は6月14日、E3 2017の開催に合わせて配信したNintendo Spotlightの中で、『星のカービィ for Nintendo Switch(仮称)』を発表した。2018年発売予定で、価格は未定。Nintendo Switch向けとしては初めての『星のカービィ』シリーズ作品となる。
Psyonixは本日6月14日、『ロケットリーグ』をNintendo Switch向けに発売すると発表した。発売時期は2017年の年末となる。マルチプレイはローカル/オンラインの両方に対応し、Steam/Xbox One版のプレイヤーとともに遊ぶことのできる、クロスネットワークプレイが実装されている。
任天堂はE3 2017の開催に合わせ、『Metroid Prime 4』を正式発表した。現在開発中とされており、リリース時期は未定。対象プラットフォームはNintendo Switchとなっている。
任天堂はE3 2017に向けた「Nintendo Spotlight」の配信にて、Nintendo Switch向けに『ポケットモンスター』シリーズの最新作が開発されていることを明らかにした。現時点で詳細は不明ながら、開発は従来通りゲームフリークが担当しているという。リリース時期は来年が想定されている。
『Until Dawn』の開発元として知られるSupermassive Gamesは、PS4向けのホラーアドベンチャーゲーム『Hiddne Agends』を正式発表した。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。























































































































