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Blueholeは8月1日、『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)の月次アップデート第4弾のパッチノート、および新たに追加される無料クレートの中身を発表した。アップデートはテスト環境上で8月2日、本番サーバ上では今週後半に反映される予定だ。
農場運営ゲーム『Stardew Valley』の開発支援・販売を担当するChucklefishは、同作のマルチプレイヤーアップデートに関する最新情報を公開した。同アップデートは今年末にベータテストが開始、2018年初めに1.3パッチにて正式リリース予定。
Eek! Gamesは8月1日、『House Party』のSteamでの早期アクセス販売を再開したと発表した。『House Party』はいわばホームパーティーシミュレーターといえるゲームだが、数日前にValveから配信停止措置を受けていた。
『メトロイド』ファンは、今年のE3にて2本の新作が発表される瞬間に立ち会うという幸運に見舞われた。しかし『メトロイド』ファンは「新作が発表されたことに喜ぶ」だけにとどまらなかった。この新作を次へとつなげるための“作戦”を開始したのだ。作戦の名は「オペレーション・サムスリターンズ」。
イギリスのゲーム業界団体UK Interactive Entertainment(Ukie)は7月31日、7月23日から29日までの同国内でのゲームの売り上げランキングを公開した。
対戦ストラテジーゲーム『Duelyst』にて、ゲームへとログインできない症状が一部地域のプレイヤーより報告されていることが明らかとなった。2016年4月に正式ローンチされた同作は、米国のCounterplay Gamesが開発・運営を担当しているFree-to-Playタイトル。
フロリダを拠点とする開発者sollahollaを中心としたチームは、現在開発中である「Grand Theft Space」のトレイラーを公開した。「Grand Theft Space」は『Grand Theft Auto V』に宇宙空間を導入するというModだ。
開発スタジオ「RocketWerkz」は、『Stationeers』をSteam早期アクセスを通じて9月にリリースすると発表した。RocketWerkzは、『DayZ』の生みの親として知られるDean Hall氏が設立した小規模スタジオだ。
中国・香港のパブリッシャー「Another Indie」は、「Dark Star Game Studios」が手がける3Dアクションゲーム『Sinner: Sacrifice for Redemption』を正式発表した。リリース時期は2018会計年度Q1、対象プラットフォームはPS4/Xbox OneおよびPC/Mac。
Studio Wildcardは7月31日、現在PC/PlayStation 4/Xbox Oneで早期アクセス販売中のオープンワールド恐竜サバイバルアクションゲーム『ARK: Survival Evolved』の正式リリース日を、8月29日に変更すると発表した。当初は8月8日としていたため、ちょうど3週間の延期となる。
怪盗ライトフィンガー(Lightfinger)はニューフェイスのアンチヒーローだ。彼の敵は、街に悪徳と暴力をもたらした上流階級である。その中でも、我が物顔で闊歩する有力者たちは、法に守られていようが、そうでなかろうが、なにがしらの犯罪者でしかない。しかるべき報いをくらわせ、貧困にあえぐ大衆を救うべく、手段を選ばず戦いに挑んでいく。
Steamストアにおける「全世界売り上げ上位」を観測し、チャートに浮上した最新作や注目作を独断と偏見で紹介する週間連載企画「振り返りSteam」。第十八回となる今回は7月24日(月)から7月30日(日)のSteamランキング情報をお届け。
『メトロイド サムスリターンズ』において、クリア後に高難易度モードである「FUSION」を解禁するにはamiiboが必須であるという仕様が判明し賛否を呼んでいる。amiiboによってコンテンツのアンロックを導入するのは今回が初めてではない。なぜ今回に限ってユーザーの反発が激しいのか、その背景を紐解いていく。
Ska Studiosとソニー・インタラクティブエンタテインメントは7月31日、PlayStation 4とPlayStation Vita向けに販売中の『Salt and Sanctuary(ソルト アンド サンクチュアリ)』の販売数が10万本を突破したと発表した。
マーケティングアソシエーション株式会社は、東京千代田区に位置するカスタマーサポートの代行業務を担う会社だ。名古屋にも支店が存在しており、24時間体制でのカスタマーサポート対応などを特色としている。
デンマーク・コペンハーゲンに拠点を置くインディースタジオUltra Ultraは7月27日、現在開発中の『ECHO』を9月19日に発売すると発表した。プラットフォームはSteamとPlayStation 4で、価格は24.99ドル。本作は、弊誌でも昨年紹介したSFステルス・アクションゲームだ。
チェコ共和国のインディーデベロッパー「Perun Creative」は、ホームレスRPG『Hobo: Tough Life』をSteam早期アクセスを通じてリリースした。価格は1880円、対応言語は英語とチェコ語のみ。現在はスペシャルプロモーション中となっており、15パーセントオフの1598円にて購入することができる。
個人開発者COCOSOLAは『マジョのシマ』の配信を開始した。プラットフォームはiOS/Androidで、基本プレイ無料タイトルとなっている。『マジョのシマ』は2Dで描かれるアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは黄昏色に染まる、美しくも悲しい雰囲気に包まれる島をめぐり、魔女の秘密にふれていくことになる。
Steamなどで配信されているPC版『DiRT 4』にて、日本言語を追加するアップデートが先週末に実施された。同作は2017年6月に海外でリリース、国内では7月27日に配信されており、それに合わせて日本語の言語データが解禁されている。
息子の冒険は順調に進み、いよいよ『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』(以下『ドラクエ5』)最大の山場の一つ、結婚イベントに差し掛かりつつある。世界三大ゲーム論争の一つと言われている「ビアンカかフローラか」問題(DS版以降は第三勢力として「デボラ」も加わったが)について、息子は果たして何を想い、誰を人生の伴侶として迎えるのか。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。























































































































