Electronic Artsは2月5日、2019会計年度第3四半期の決算を発表した。ゲーム業界として引き続き拡大する結果となった一方で、非常に競争の激しい時期でもあったと述べる。そしてEAとしても大きな試練となり、結果的に想定を下回る売り上げにとどまったとした。
インディースタジオMonothetic LLCは、2月5日、現在開発中のSci-Fiローグライトアクション『Beacon』の早期アクセスをSteamにて2月27日より開始することを発表した。本作最大の目玉は「死ねば死ぬほどプレイヤーが強くなる」クローンシステムである。
マイクロソフトは2月6日、Web番組「Inside Xbox」を放送し、この中で傘下に抱える開発スタジオの総称および統括する部門の名称を「Xbox Game Studios」に変更すると発表した。ここにきて自らのゲームブランド「Xbox」の名を冠することとなった。
Activisionは2月4日、『クラッシュ・バンディクー レーシング ブッとびニトロ!』の最新ゲームプレイ映像を公開した。『クラッシュ・バンディクー レーシング ブッとびニトロ!』は、1999年にPlayStation向けに発売されたレースゲームのリマスター。
今月2月1日、Steamおよび海外コンソール向けに配信された『Wargroove』にて『ファミコンウォーズ』のマップを作り出したユーザーがいるようだ。『Wargroove』のコースエディットを使い、古き良き傑作のマップを再現した。
『タイタンフォール』と世界観を共有する基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム『APEX LEGENDS』が正式発表&配信開始された。対応プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox Oneで日本語に対応。『APEX LEGENDS』は3人チーム・最大60人で対戦するキャラクター制のバトルロイヤルゲームである。
インディースタジオ10 Chambers Collectiveは2月2日、『GTFO』の概要を紹介する映像を公開した。同スタジオは、『PAYDAY』シリーズのUlf Andersson氏が新たに立ち上げたスタジオで、『GTFO』も同シリーズと同じく4人協力プレイに対応するFPSとなっている。
『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』で、レベル9のCPUを相手に、ルイージが“何もせず”勝利するプレイ映像が話題を呼んでいる。史上最凶レベルのAIを持つ『スマブラSP』のCPUファイターを相手に“何もせず”勝利していくのだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。