今年2019年にEVOで競い合うメインタイトルとなる9つのゲームが発表された。有名タイトルが並ぶ中、そこには2D格闘ゲーム『UNDER NIGHT IN-BIRTH Exe:Late[st] 』の名前があった。2015年に稼働を開始したこのタイトルが、2019年になって初めてEVOのメインタイトルとして選出されたことになる。
インディースタジオFrogwaresは3月8日、現在開発中の探索型アクション・アドベンチャーゲーム『The Sinking City』の発売日を、6月27日に延期すると発表した。延期の理由はシンプルで、他タイトルのリリースが密集する時期を避けたかったとのこと。
『H1Z1』が『Z1 Battle Royale』に改名。同作はSteamで配信されている基本プレイ無料のバトルロイヤルゲームであり、改名にあたりビジュアルやゲームプレイを2016年後期~2017年早期の『H1Z1: King of the Kill』黄金時代の仕様に戻す大型アップデートが配信されている。
パブリッシャー賈船は、『陽春白雪(ようしゅんはくせつ)Lyrica』をNintendo Switch向けに3月28日に配信すると発表した。価格は税込2000円。『陽春白雪Lyrica』は、漢詩と現代音楽を組み合わせた、ユニークなリズムゲームである。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは3月7日、PlayStation 4のシステムソフトウェア「バージョン6.50」アップデートを配信した。このアップデートで更新される主な機能としては、リモートプレイのiOSデバイスへの対応が挙げられる。
『Apex Legends』バランス調整アップデートのパッチノートが公開された。武器としてはウィングマンの弱体化、レジェンドとしては身体の大きい個体のヒットボックス修正が予定されている。『Apex Legends』最弱と呼ばれるモザンビークは変更予定なし。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。