株式会社GameTomoは4月25日、ハイスピード・メカアクションゲーム『プロジェクト・ニンバス:コンプリート・エディション』をNintendo Switch向けに発表した。日本のロボットアニメやゲームからの影響が色濃く反映された3Dシューティング・アクションゲームである。
コーエーテクモゲームスは4月25日、PlayStation 4/Xbox One/PC向け3D対戦格闘ゲーム『DEAD OR ALIVE 6』向けのアップデート「v1.04a」を配信開始した。“プレイヤーの皆様への御礼”として「10万オーナーポイント」がプレゼントされる。
Nintendo Switch向け対戦型カードゲーム『遊戯王 デュエルモンスターズ レガシー・オブ・ザ・デュエリスト:リンク・エボリューション』の発売2日前となる4月23日、それまで説明されてきた内容が実際と異なっていることから、デュエリスト達から不満の声が寄せられた。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日4月25日、2019年5月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。5月のフリープレイには、『メタルギア サヴァイヴ』と『Darksiders Warmastered Edition』が登場する。
『ディビジョン2』にて5月配信予定のレイドアップデートに向けた公開テストが実施中。『ディビジョン2』PTSのテスト項目として、装備スコアや再調整システムの仕様変更、青色Modのクラフトなどが告知された。低スキルパワー向けModの導入も予定されている。
Frontier Developmentsは4月24日、動物園経営シミュレーションゲーム『Planet Zoo』を発表した。『Planet Zoo』では、プレイヤーは動物園の作成や管理をおこないながら、動物の研究や管理もこなして種の繁栄に取り組むことになる。
『Cuphead』のNintendo Switch版およびその発売に合わせたアップデートでは、日本語の追加や、1人プレイ時のMugman(マグマン)でのプレイ、カットシーンの演出の強化などがおこなわれた。一方、こうしたイースターエッグにも新たなものが追加されたようだ。
今月4月15日、ニンテンドー・オブ・アメリカの社長兼最高執行責任者を務めたレジーことレジナルド・フィサメィ氏が同職を退任した。一般人となったレジー氏はTwitterアカウントを開設し、さまざまな写真を公開しているが、ファンはそのイスが気になって仕方がないようだ。
『フォートナイト』の成功は、終わりなきデスマーチに支えられていたと、Epic Gamesの過酷な労働環境を伝える告発記事が公開された。『フォートナイト』は絶えずアップデートを続けるライブサービス型のゲームであり、アップデートの頻度も高いことから長時間労働は避けられないと報じられている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。