Ubisoftの月額サブスクリプションサービス「Uplay+」のラインナップが海外向けに公開された。『アサシン クリード』『ファークライ』『ディビジョン』シリーズなど合計100作品以上。『ゴーストリコン ブレイクポイント』『ウォッチドッグス レギオン』といった新作も遊べるようになる。Uplay+は海外向けに9月3日、月額14.99ドルでサービス開始予定。
コナミデジタルエンタテインメントは7月16日、『eFootball ウイニングイレブン 2020』シリーズにおいて、イタリアのサッカークラブであるユベントスとパートナー契約を結んだと発表した。なんと独占契約であるという。
『Apex Legends』にてチーターやスパマー同士でマッチングさせる試みが検討されている。そのほか『Apex Legends』におけるチート対策としては、チート検知&自動BANのための機械学習モデル構築や、一部地域におけるリスクの高いアカウントに対する2段階認証の強制などが挙げられている。
「Weekly(Monthly) Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で取り上げたタイトルをおさらいする企画。今回は2019年6月14日(金)から2019年7月12日(金)の間に紹介したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
Ubisoftは7月12日、『ウォッチドッグス レギオン』において「HITRECORD」とコラボレーションすると発表した。今回発表されたコラボの目的は、『ウォッチドッグス レギオン』のゲーム内で使用する楽曲10曲をファンに制作してもらうため。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。