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『ISLANDERS』がSteamにて配信開始された。『ISLANDERS』は、自動生成されるカラフルな離島にて、ひたすら建物同士の相乗効果を考える、ミニマルデザインの街づくりストラテジーゲームである。
任天堂は4月5日、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』と『スーパーマリオオデッセイ』の無料アップデートを実施し、両作を「VRゴーグルToy-Con」に対応させると発表した。
『ディビジョン2』のレイドミッション「オペレーション・ダークアワーズ」は4月25日配信予定。また『ディビジョン2』の新スペシャリゼーションの予告映像では、ミニガンらしき武器を持つエージェントの姿が確認できる。
Epic GamesストアにてPC版『The Witness』の無料配布が開始された。配布期間は4月18日まで。『The Witness』は謎に満ちた島を舞台にしたパズルアドベンチャーゲーム。500以上のパズルが眠る、濃厚な一作となっている。
『バトルフィールド V』にて、現実の通貨で購入するゲーム内通貨「バトルフィールドコイン」が北米時間4月4日に実装される。入手できるのは『バトルフィールド V』の装飾・時短アイテムなどだ。
個人ModderであるGalcianBTH氏が手がけた、遊園地づくりシム『Planet Coaster』向けMod「Blueheim at Land of the Mystic」が注目を集めつつある。なんとこのModは、300時間以上かけて作られているそうだ。
ゲームパブリッシャーのマスティフは、『Home Sweet Home』をPlayStation 4向けに6月27日に国内発売すると発表した。PlayStation VRにも全編を通じて対応しているとのこと。『Home Sweet Home』はSteamで高評価を獲得した、ステルスホラーゲームだ。
小鳥撮影ADV『Toripon(鳥ポン)』が発表された。アパートに暮らす小鳥たちを撮影して架空のSNSに投稿する『Toripon(鳥ポン)』は、PC向けにitch.ioで無料配信される予定だ。
PLAYISMは4月4日、『LA-MULANA 2』のNintendo Switch/PlayStation 4/Xbox One版を6月27日に発売すると発表した。パッケージ版向けの初回特典として、サウンドトラック「LA-MULANA Journey」とオリジナルメモ帳「冒険者手帳」を用意される。
『UNDERTALE』のアニメーターTemmie Chang氏が制作した短編ADV『Escaped Chasm』の配信が開始された。楽曲は『UNDERTALE』のToby Fox氏が担当。夢の世界に憧れる孤独な少女の物語だ。
『キングダム ハーツIII』の最初のワールドとなる、オリンポスにてソラをレベル99まで上げきったプレイヤーが現れた。284時間をかけてオリンポス山にこもり、レベルを上げ続けたのだ。
フライハイワークスは、Nintendo Switch向け『スライムタクティクス』を4月11日にニンテンドーeショップにて配信予定であることを発表した。『スライムタクティクス』は、リアルタイム・スライム・シミュレーションゲームだ。
『ディビジョン2』にて4月5日に配信されるアップデートではスナイパータレットが強化。武器Modのマイナス効果削除やスキルModの刷新なども含まれている。『ディビジョン2』アップデートに向けたメンテナンスは日本時間4月5日17:30~20:30を予定。
ゲーム周辺機器メーカーPDPは4月3日、Nintendo Switch用コントローラー「Faceoff Deluxe+ Audio Wired Controller」を発表した。Nintendo Switch向けとしては珍しく、ボイスチャット用の3.5mmジャックを備えていることが大きな特徴だ。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の日本サービスを運営するライアットゲームズは、期間限定イベント「花見 ON THE RIFT 2019」の開催を告知した。豪華賞品が当たるキャンペーンには、ゲームをプレイすることで溜まるポイントが必要だ。
『Apex Legends』シーズン1開幕後では初となる、アップデート1.1のパッチノートが公開された。最後のゲームで一緒にプレイしたチームを招待できる機能などが追加された。
『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』を題材にした映画「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」の予告映像が公開された。そのビジュアルやアニメーションが確認できる。
Gearbox Softwareと2Kは4月3日、『ボーダーランズ3』を9月13日に発売すると発表した。プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/PC。なお、PC版はEpic Gamesストアでの販売となり、すでに予約受付を開始している。
Beijing Spirit Games Limitedは4月3日、『Death Coming』のPlayStation 4版を、4月4日に国内発売すると発表した。『Death Coming』は2017年にSteamでリリースされ、約3週間で10万本以上を販売。ユーザーレビューにて「非常に好評」となる人気タイトル。
Bethesda Softworksは、6月6日の発売を予定している『RAGE2』のド派手なゲームプレイをさらに盛り上げてくれるチートが公開した。初代『DOOM』の頃からチートコマンドなるものが用意されていたが、今回は公式にチートについて案内している。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。























































































































