『Dead by Daylight』開発者インタビュー。『Dead by Daylight』のゲームディレクターであるマシュー・コート氏と、シニアプロダクトマネージャーのアレクサンダー・ロゴム氏に、基本プレイ無料で年内発売予定のモバイル版とPC/コンソール版の違いや、今後の日本展開についてうかがった。
弊社アクティブゲーミングメディアの運営するパブリッシャーPLAYISMは6月19日、中国のインディーデベロッパーたちを追ったドキュメンタリー映画「独行」(読み:どっこう)の日本語字幕版を、6月25日にSteamにてリリースすると発表した
『スーパーマリオ オデッセイ』に登場するなじみある犬が、『nintendogs + cats』の柴犬を流用したものであることが確認され、海外を中心にちょっとした話題となっている。実は界隈では、流用については、他の作品に関しても話題にのぼっていた。
『マインクラフト: ストーリーモード(Minecraft: Story Mode)』について、Xbox 360版のDLCが一時的に配信再開された。ただし、たとえば米国では99.99ドル(約1万800円)と、元々の価格よりも非常に高額に設定されていることで海外で話題となっているようだ。
カプコンは6月19日、『モンスターハンター フロンティアZ』のサービスを、2019年12月18日をもって終了すると発表した。サービス終了までの期間、ゲーム内イベントの更新は引き続き実施する予定だという。サービス終了の具体的な日時は、2019年12月18日10時。
日本最大級のインディーゲームの祭典「BitSummit 7 Spirits」が6月1日から2日間、京都市勧業館「みやこめっせ」を会場に開催された。会場に出展されていた作品の中から、国内のインディーゲームディベロッパーProduction Exabilitiesが手がける『有翼のフロイライン Wing of Darkness』を紹介する。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。