Bethesda Softworksが先日リリースした『DOOM』3作品の再リリースについて、Bethesda.netアカウントにログインしないとプレイできないという仕様が、ゲーマーの間で話題になっている。Bethesdaは仕様修正を発表しているが、盛り上がりは続いているのだ。
『GTAV』開発元のロックスター・ノースについて、莫大な売上を出しながら、過去10年間の英国での法人税納付額が極めて低いと調査団体が指摘。ゲーム産業の優遇税制を活用したほか、利益の大半を北米親会社にて計上した結果である。
マイクロソフトのプレスカンファレンス「Xbox E3 2019 Briefing」では、シリーズ最新作『Halo Infinite』のトレイラーが公開された。それから1か月半以上が経った7月29日、このトレイラーの中にはとあるメッセージが隠されていたことが明らかになった。
『フォートナイト』ワールドカップでは、10代前半から半ばの若手やコントローラー使いが大活躍。ソロ部門で優勝した16歳のBugha選手は賞金300万ドルを獲得した。一方で、元チーターが会場で大ブーイングを浴びるという一幕もあった。 ソロ部門では 一方で元チーターが大ブーイングを浴びる一幕も
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。