先月7月末より『ポケモンGO』内に現れたGOロケット団。なぜシャドウポケモンの交換が禁止なのかなど、GOロケット団イベントに込められた意図などを、Nianticのスタッフが公式ブログにて語っている。
反差別団体Anti-Defamation League(ADL)は、2019年4月に市場調査企業Newzooと共にアンケートを行った。そのレポートでは、実に65%のゲーマーがオンラインゲームのプレイを通じてシビアなハラスメントを経験したことがあると報告されている。
『Destiny 2』基本プレイ無料化と「影の砦」配信が10月1日に延期。あわせて新レイド「救済の庭園」の解禁日も10月5日に変更となる。『Destiny 2』のクロスプラットフォームセーブ対応に関しては、一足早い今夏後半に実装予定。
ゲーム系配信プラットフォームTwitchは8月2日、Twitch Prime会員向け無料配布のラインナップを更新した。8月の無料配布PCゲームは、『Automachef』『Mable & The Wood』『Wonder Boy: The Dragon’s Trap』『Pumped BMX Pro』の4本。
ゲーム開発ツール&ミドルウェアの祭典「GTMF」展示者もしくはMeet-Ups登壇者にインタビューする本企画。株式会社東陽テクニカは測定器を中心に扱う商社であり、自動車や医療などさまざまな分野へ製品を提供している。ゲーム業界で必要とされる開発支援ツールも販売中だ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。