『PlanetSide Arena』基本プレイ無料でSteam早期アクセス配信開始。『PlanetSide』らしい大規模戦を目指したSFマルチプレイシューターであり、現時点で最大300人、来年には最大1000人対応の対戦モードの実装が計画されている。
『ボーダーランズ3』のアップデート(Hot Fixes)により、チュパカブラッチの戦利品ドロップ調整。フラックが頻用するトーグ社製のスティッキー系ショットガン弱体化、メイヘム・モードの戦利品ドロップ量調整などが適用されている。
ゲーム開発ツール&ミドルウェアの祭典「GTMF(Game Tools & Middleware Forum)」展示者もしくはMeet-Ups登壇者を対象にインタビューする本企画。モノビット・モリカトロンホールディングスの桑野範久氏に多岐にわたる展開や事業の理念などを伺った。
オーストラリアのインディースタジオSuper Spin Digitalは9月18日、現在開発中の音楽ゲーム『Spin Rhythm XD』について、Steamでの早期アクセス販売を10月22日に開始すると発表した。2020年にはNintendo Switch版をリリースすることも併せて発表されている。
『PUBG』テストサーバーに生存マスタリーシステム導入。『PUBG』にて、キルに直結しないスキルまで評価するシステムである。また新武器DBSの実装や、ゾンビモードにおけるゾンビの強化も適用されている。
『ゴーストリコン ブレイクポイント』オープンベータテストを9月26日から29日まで実施。PvEとPvPの両方を試せる。なおLil WayneがAFKでチームメイトに迷惑をかけるという設定の『ゴーストリコン ブレイクポイント』新トレイラーも公開されている。
株式会社ポケモンは9月18日、『ポケットモンスター ソード・シールド』における新情報を公開し、新ポケモン「ネギガナイト」の存在を明らかにした。そのルーツは、『ポケットモンスター金・銀』にさかのぼるという。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。