コジマプロダクションは2月11日、昨年より延焼が続いていたオーストラリア森林火災に関し支援活動を表明。その一環として、支援用オリジナルグッズの販売を開始した。2020年2月29日23時59分まで、公式HPより購入することが可能となっている。
庵野監督のカラーから出資を受けたことでも話題となった「ゲームマガジン」の運営会社のバカーの元社長にして『殺戮の天使』の仕掛け人、現在はWhy so serious?の代表であり、ゲーム編集者を自称する斉藤大地氏にお話を伺った。
BioWareは2月10日、公式ブログを更新し『Anthem』の改修を発表した。ゲーム体験における長期的な再設計と、目標達成のループに関するコアゲームプレイの見直しをはかり、意味のあるリワードによってチャレンジやプログレッションをしたくなるような動機付けをおこなっていくと表明している。
インディー開発者のAzaan Lambkin氏が、パズルアクションゲーム『Legbreaker』をitch.ioにて公開している。主人公も特別な装備は何も持たないが、「2回ジャンプすると両足が骨折してしまう」という奇妙で困った状況にある。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。