国内のクリエイティブスタジオ「エコードワークス」が、『ザ・ポエティックマンション』のクラウドファンディングをCAMPFIREにて実施中だ。『ザ・ポエティックマンション』は、カードによってマンションポエムを生成するアナログゲームである。
『Marvel’s Avengers(アベンジャーズ)』の主人公のひとりとしてMs. Marvel参戦発表。ムスリムの少女カマラ・カーンが、身体変形能力により手足を伸ばしたり、身体を巨大化させたりしながら戦う。彼女はアベンジャーズ再結成のカギ握るキャラクターだ。
『フォートナイト』のEpic Gamesに対し、カナダの法律事務所が集団訴訟の準備を進めている。中毒性の高いゲームを作りながら注意喚起義務を怠ったとの主張であり、『フォートナイト』をコカインに例えている。
Nine Dots Studioは10月4日、Steamにて販売中のオープンワールド・アクションRPG『Outward』向けに無料アップデートを配信した。いくつかの追加コンテンツのほかに、7つの言語を新たにサポート。これにより公式に日本語表示に対応している。
カプコンは10月5日、『モンスターハンターワールド:アイスボーン』と『BIOHAZARD RE:2』のスペシャルコラボレーションを発表した。イベントクエストや防具、家具や着せ替え衣装など、多岐にわたる『BIOHAZARD RE:2』アイテムが、ゲーム内に登場する。
英国独立労組IWGBは10月3日、『モニュメントバレー』などを手がけたゲームスタジオUstwoに対し法的手段をとることを検討していると発表した。Ustwoは、労働組合の責任者であるAustin Kelmore氏を解雇しようとしているのだ。
PLAYISMより国内発売予定の『Ministry of Broadcast』(ミニストリー・オブ・ブロードキャスト)。全体主義政府によって壁で分断された世界を舞台に、リアリティーショーの登場人物になるという中々ユニークな作品。開発者にゲーム開発のきっかけなどを訊いてみた。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。