新型コロナウイルスが全世界に蔓延している。その影響は甚大であり、世界各所のイベントが、規模に関わらず中止に追い込まれている。そんな中、3月20日に発売されたばかりの『あつまれ どうぶつの森』内で結婚式を開催するプレイヤーが現れたようだ。
『あつまれ どうぶつの森』にて作成されたデザインが、SNSなどのコミュニティで続々と公開され、注目を集めている。独創的なアイデアや職人技の光る作品を生み出した作成者に敬意を払いつつ、クリエイト作品の一部を紹介させていただきたい。
It’s Me Veronica氏は3月15日、『どうぶつの森』のしずえを『DOOM2』でコンパニオンとして連れ歩けるModを発表した。盛り上がってきたドゥームスレイヤー&しずえのネットミームだが、今回のModでいよいよゲーム内共闘を果たすこととなった。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。