Butterscotch Shenanigansは、『Levelhead』を正式リリースし、コンソール向けにもリリースすると発表した。Steamに加え、Epic Gamesストア、Nintendo Switch(国内向けもあり)、Xbox One(Game Pass対象)、モバイル(iOS/Google Play)でリリース。
パブリッシャーのPlanet Entertainmentは3月26日、料理体験ゲーム『クッキングママ』シリーズの最新作『Cooking Mama Cookstar』を、海外Nintendo Switch向けに発売した。しかし、ほどなくして本作はニンテンドーeショップから突然姿を消してしまった。
インディーゲームスタジオXixo Games Studioは4月3日、『Enchanted Portals』の続報を公開し、Kickstarterキャンペーンを近く開始すると発表した。本作は『Cuphead』に似すぎていると批判され、予定されていたKickstarterキャンペーンをとりやめ。半年もの時を経て、公に再始動した。
『あつまれ どうぶつの森』での島の生活はいいことばかりではなく、時に意のままにならない事態に直面することもある。たとえばサカナ釣りだ。そんな思い通りにいかないイベントは、ネットミームに昇華されているようだ。
『あつまれ どうぶつの森』プレイヤーはトイレが好きだ。、本作のトイレは単なる小ネタにとどまらず、ハウジングの重要な一要素となっている。家具として便器の種類がやたら多いのだ。トイレの多様性はプレイヤーに無限のカスタムの可能性を与えている。
アメリカ西部に住まう「どうぶつの森おばあちゃん」。87歳にして当時3800時間以上プレイするというヘビープレイヤーっぷりが注目を集めた。当時は「新作が出たって今ので十分だよ」と語っていたおばあちゃんであるが、ついに新作『あつまれ どうぶつの森』をプレイすることになったようだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。