『レインボーシックス シージ』にて新シーズン「オペレーション シフティングタイド」開幕。新オペレーターや部位貫通の実装など、『レインボーシックス シージ』の新たな戦場に飛び込もう。
「スパイダーマン」のゲームにおいては、映画版の物語をもとにして制作された作品もこれまでには数多くあった。そうした映画とのタイアップとして開発が進められていたものの、世に知られることなくお蔵入りになってしまった作品が存在したことが明らかになった。
セガゲームスは12月3日、『龍が如く7 光と闇の行方』の最新情報を公開した。主人公の春日一番は“持たざるもの”として横浜・伊勢佐木異人町にて成り上がっていくわけだが、成り上がりに必要なのはもちろんカネである。ということで、序盤の金策が紹介されている。
Neostreamは12月1日、『Little Devil Inside』の最新映像を2年ぶりに公開した。『Little Devil Inside』は、主人公が“外の世界”を冒険し、さまざまな噂や神話の真相を探り、そしてアーティファクトを見つけては帰還して教授に報告するというサバイバル・アクションRPG。
任天堂は12月2日、『スーパーマリオメーカー 2』の大型無料アップデートVer.2.0.0を12月5日に配信すると発表した。新パーツやモードが追加されるほか、『ゼルダの伝説』シリーズのリンクに変身できる要素が導入される。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。