任天堂は12月5日、『スーパーマリオメーカー 2』の大型無料アップデートVer.2.0.0を配信開始した。同アップデートにより「リンク」が実装されたが、早速「リンク」を用いた想像力あふれるコースが生み出されている。
先月11月8日にPS4向けに発売された『デス・ストランディング』は、世界中から注目を集めるタイトルのひとつとなった。Metacriticのユーザーレビューにて、そんな『デス・ストランディング』のネガティブなユーザー評価が突如大量に削除されたようだ。
秋田が舞台となるミステリーADV『秋田・男鹿ミステリー案内 凍える銀鈴花』Nintendo Switch/PS4/Steamなどで2020年初夏発売へ。『秋田・男鹿ミステリー案内 凍える銀鈴花』は、ミステリー案内シリーズの新作だ。
Epic Gamesストアのポリシー変更により、サードパーティのデベロッパー/パブリッシャーがゲーム内に外部決済システムを実装できるようになった。そこから発生した売り上げは、全てデベロッパー/パブリッシャーの取り分となる。
『レインボーシックス シージ』不適切発言の取り締まり施策として、全体テキストチャット(クロスチャット)の廃止を試みる。だが反発を受けてすぐに撤回。かわりにクロスチャットのオン/オフ切り替えオプションの実装を目指すという。
Media Moleculeは12月6日、PlayStation 4向け『Dreams Universe』のアーリーアクセス版の販売を、日本時間12月8日午前8時59分をもって終了すると発表した。販売終了後も購入者は引き続きプレイ可能で、正式リリースを迎えた際には無料アップグレードを受けられる。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するPLAYISMは、2020年2月20日に海中オープンワールドサバイバルゲーム『Subnautica サブノーティカ』PlayStation®4パッケージ版を発売する。発売を記念し、開発元にインタビューをおこなった。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。