赤野工作氏は、全国各地のゲームショップやゲームセンター、ゲームカフェなどの営業情報を収集する活動を開始。そして、それらの情報を集積し掲載するウェブサイト「全国ゲーム屋コロナウイルス対応支援窓口一覧」を公開した。
Steamにて、『The Elder Scrolls V: Skyrim』のMod作品『Enderal: Forgotten Stories』が、正式な日本語対応を果たした。『Enderal: Forgotten Stories』は、『Skyrim』のエンジンを使って新しいRPGがプレイできるトータルコンバージョンMod。
Valveは4月8日、「Steamにおける新規リリースの販売成績」と題して、Steamの成長が新しいタイトルに及ぼす影響を投稿した。ここで示されたのは、2005年から2019年にかけて、リリース後最初の2週間の収益が1万ドル(約108万円)以上に達した、有料で販売されているゲームの数である。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。