本稿では2013年に発売された『ファイナルファンタジーVII インターナショナル for PC』日本語版をオリジナルグラフィックスモードに設定したものと、『FF7R』体験版を使用し、1か月後に発売を控えた本作がどのようにリメイクされているのか、グラフィックと内容両方の面でシーンを比較してみることにした。
コナミデジタルエンタテインメントは3月3日、『遊戯王デュエルモンスターズ レガシー・オブ・ザ・デュエリスト:リンク・エボリューション』のPlayStation 4/Xbox One/PC(Steam)版を発表した。ダウンロード専用で、3月24日に配信開始する。
『とびだせ どうぶつの森』にて登場して以来、カルト的な人気を獲得しているしずえ。キュートでかわいらしい役場のケモおねえさんとして親しまれているが、最新作の発売を前にして、ファンベースにて新たなキャラクター性を獲得しているようだ。
Cygamesは3月3日、『グランブルーファンタジー ヴァーサス』にてアップデートを実施した。今回のアップデートでは、ベルゼバブ及びナルメアがプレイアブルキャラクターとして登場するほか、ガードボタンを含めた一部の仕様や不具合の修正が実施している。
Nianticは2月28日、『ポケモンGO』日本・韓国・イタリア地域における3月のコンテンツについての方針を発表した。日本・韓国・イタリアといえば、新型コロナウイルスが蔓延しつつある筆頭国。そうした国向けには、独自の方針にて運用がなされている。
『Dreams Universe』のコンテンツ制作がきっかけで仕事のオファーがきたとの報告。ゲーム開発未経験のJimmyjules153氏は、『Dreams Universe』内で「Blade Gunner」というシューティングゲームを投稿したことをきっかけに、ゲーム会社から声をかけられたという。
スピードランのタイトルとしても非常に人気のある、フロム・ソフトウェアのPS4向けアクションRPG『Bloodborne』に、新風が吹き込まれた。ゲームの序盤を大幅にスキップすることができる新しいグリッチ技が見つかったのだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。