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コーエーテクモゲームスは3月6日、現在販売中の3D対戦格闘ゲーム『DEAD OR ALIVE 6』に導入した「髪色変更機能」について、機能改善の準備をおこなっていることを明らかにした。
カプコンがPlayStation 4/Xbox One/Steamにて、4月3日に発売を予定している『バイオハザード RE:3』。同作において「ネメシスがセーフルームに侵入できる」という報道が出回り、プレイヤーを震撼させている。
Heritage Auctionsは3月7日、Nintendo PlayStation」のプロトタイプのオークションが終了し、30万ドル(約3160万円)で落札されたと発表した。バイヤーズプレミアム(手数料)が20パーセントに設定されているため、落札者は最終的に36万ドル(約3790万円)を支払ってこの幻のゲーム機を手にすることになる。
任天堂は3月7日、「Nintendo Switch あつまれ どうぶつの森セット」の予約販売を開始した。はれて予約販売が開始されたわけだが、Amazon.co.jp、ヨドバシカメラといった一部主要ストアでは即完売で転売などが始まっている。
『Flowery』や『風ノ旅ビト』を生み出したthatgamecompanyは、現在『Sky 星を紡ぐ子どもたち』を配信・運営している。前編で登場してもらった水谷立氏に加え、吉野令佳氏とともにゲームにこめられたこだわりをお訊きする。
『Call of Duty』シリーズや『フォートナイト』などの人気実況配信者SoaRCarlことCarl Riemer氏が、Twitchアカウントの停止処分を受けた。理由は、配信中に銃を発砲したためだという。
スウェーデンのゲームスタジオFrictional Gamesは3月6日、『Amnesia: Rebirth』を発表した。「Amnesia」は、精神を蝕むような不気味な世界を探索するホラーゲームシリーズ。
レベルファイブは3月6日、特別キャンペーン「いま、遊ぼう!キャンペーン」を発表し、来週より実施すると告知した。「いま、遊ぼう!キャンペーン」は、レベルファイブのNintendo Switchダウンロード版ソフトを税込1000円の価格で購入できる破格のキャンペーンである。
コーエーテクモゲームスは3月6日、Steam版『ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~』をアップデートし、日本語に完全対応した。Steamでリリース中のアトリエ作品全てが、公式な日本語で遊べるようになった。
『Flowery』に『風ノ旅ビト』、そして『Sky 星を紡ぐ子どもたち』。thatgamecompanyは、美しくも独創的なゲームを生み出したアメリカのインディースタジオだ。そんな名誉あるスタジオで、リードオーディオデザイナーとして活動する日本人開発者水谷立氏に、お話を伺った。
『PLAY DOG PLAY TAG』Steamにて正式リリース。『PLAY DOG PLAY TAG』は、飼い主を引きずる犬が駆け回り、泥棒タヌキから骨の奪還を目指す痛快バトルアクションゲームだ。
韓国のパブリッシャーNEOWIZは、2020年2月4日にSteamにて『Metal Unit』を早期アクセス販売開始した。本作『Metal Unit』の開発におけるルーツに迫る。
Steamでの最新情報をまとめてチェックできる「ニュースハブ」実験的機能としてSteamラボにて公開。Steamで配信中のタイトルに関するイベントや最新ニュース、その他アクティビティを、ひとつのページでまとめてチェックできる機能だ。
水流をまとった水の壁ともいえる滝。その裏にはしばしば、未知なるものが隠されている。ロマンと神秘で満ちた滝の裏には、何があるのか。各ゲームの滝の裏を調べるという、一風変わったTwitterアカウントが現れた。
東和ピクチャーズは本日、3月27日(金)に公開を予定していた「ソニック・ザ・ムービー」について、公開を延期すると発表した。パラマウントスタジオと協議した上での決定だという。現時点での公開時期は未定で、後日改めて公開日が発表されるとのこと。
ハクスラARPG『Wolcen: Lords of Mayhem』100万本突破。『Wolcen: Lords of Mayhem』は売上好調ながら不具合とバランス崩壊に悩まされており、今後数か月はバグ修正と品質改善に力が注がれる。
KEMCOは3月6日、『デスマッチラブコメ!』を2020年6月25日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Nintendo Switch/Steam。
ドイツ・ベルリンの開発スタジオION LANDSは、サイバーパンク配達アドベンチャーゲーム『Cloudpunk』を4月23日に発売すると発表した。『Cloudpunk』は、ストーリーに重きを置いた探索アドベンチャーゲームだ。
セガゲームスは3月6日、Nintendo Switch向けに発売中の『初音ミク Project DIVA MEGA39’s』のダウンロードコンテンツ追加楽曲パック第2弾・第3弾を3月13日に配信すると発表した。
『The Last of Us』HBO製作のドラマシリーズ化が発表。脚本・製作総指揮は「チェルノブイリ」のクレイグ・メイジンと、『The Last of Us』クリエイティブ・ディレクターのNeil Druckmann。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。























































































































