Heritage Auctionsは3月7日、Nintendo PlayStation」のプロトタイプのオークションが終了し、30万ドル(約3160万円)で落札されたと発表した。バイヤーズプレミアム(手数料)が20パーセントに設定されているため、落札者は最終的に36万ドル(約3790万円)を支払ってこの幻のゲーム機を手にすることになる。
任天堂は3月7日、「Nintendo Switch あつまれ どうぶつの森セット」の予約販売を開始した。はれて予約販売が開始されたわけだが、Amazon.co.jp、ヨドバシカメラといった一部主要ストアでは即完売で転売などが始まっている。
レベルファイブは3月6日、特別キャンペーン「いま、遊ぼう!キャンペーン」を発表し、来週より実施すると告知した。「いま、遊ぼう!キャンペーン」は、レベルファイブのNintendo Switchダウンロード版ソフトを税込1000円の価格で購入できる破格のキャンペーンである。
コーエーテクモゲームスは3月6日、Steam版『ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~』をアップデートし、日本語に完全対応した。Steamでリリース中のアトリエ作品全てが、公式な日本語で遊べるようになった。
『Flowery』に『風ノ旅ビト』、そして『Sky 星を紡ぐ子どもたち』。thatgamecompanyは、美しくも独創的なゲームを生み出したアメリカのインディースタジオだ。そんな名誉あるスタジオで、リードオーディオデザイナーとして活動する日本人開発者水谷立氏に、お話を伺った。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。