Steamにて、『The Elder Scrolls V: Skyrim』のMod作品『Enderal: Forgotten Stories』が、正式な日本語対応を果たした。『Enderal: Forgotten Stories』は、『Skyrim』のエンジンを使って新しいRPGがプレイできるトータルコンバージョンMod。
Valveは4月8日、「Steamにおける新規リリースの販売成績」と題して、Steamの成長が新しいタイトルに及ぼす影響を投稿した。ここで示されたのは、2005年から2019年にかけて、リリース後最初の2週間の収益が1万ドル(約108万円)以上に達した、有料で販売されているゲームの数である。
『ワンダと巨像』では、最新ゲームエンジンによって、より繊細に美しく生まれ変わった光景をフォトモードで切り取ることができる。そのフォトモードを用いて、プロの写真家が撮影したスクリーンショットがSNSなどで注目を集めているようだ。
『デス・ストランディング』の魅力といえば、険しくも美しいアメリカの大地。あるいは名優たちが演ずるキャラクターの表情。はたまたBBの愛くるしさ、等々。それらすべての魅力をそのまま切り取ることができるのが、今月1日に追加された新機能「フォトモード」である。
ドイツのパブリッシャーastragon Entertainmentならびにweltenbauer. SEは4月10日、PS Storeにて土木建設シム『Construction Simulator 3 – Console Edition』の配信を開始した。本作は、昨年App Store/Google Play向けにリリースされた『Construction Simulator 3』のコンソール版。
株式会社ウェブテクノロジは本日4月10日、画像最適化ツール「OPTPiX ImageStudio 8」について、特別ライセンスとなるテレワーク用ライセンスの無償提供を開始した。本ライセンスは、画像変換・加工を行う在宅業務の支援を目的とし、個人・法人向けに5月末までの期間限定で提供するもの。
Epic Gamesは4月10日、『Sherlock Holmes:Crimes and Punishments(シャーロック・ホームズ:罪と罰)』『Close to the Sun』をEpic Gamesストアにて期間限定で無料配布開始した。アカウントを所有した状態でストアページにアクセスし、期間内にゲームを入手しておけば、期間後も無料でゲームを楽しめる。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。